クッキーの美味しい食べ方
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クッキー

基本原材料:小麦粉(薄力粉)・全粒粉・ライ麦・甜菜糖・三温糖・塩・バター・卵・
     ベーキングパウダー・ぶどう酵母

『クッキーの紹介&オススメポイント』
 
 ◎天然酵母入り。

 ・サクサクとした軽い食感。
  甘さ控え目で、甘い物が苦手という方にもオススメです。

 ・材料一つ一つにもこだわって使用しています!
  卵は自然卵を、バターはフレッシュバターのみ使用。
  国産小麦を使用し、全粒粉は、群馬県産の”農林61号”を使用しています。

 ・無添加なので安心

 ・副材料の紅茶も自社工場でブレンドしたフレッシュなものを使用しています。

『オススメの楽しみ方』

朝食やお昼ご飯にちょこっとつまんで
◎色んな料理と共に・・・
 
 ・卵料理(朝食などには目玉焼きやスクランブルエッグ、ゆで卵などと共に)
 
 ・クリームシチュー
 
 ・スープ(オニオンスープ、コーンスープ、野菜スープ、など・・・)
 
 ・味噌汁(朝食には具沢山の味噌汁と共に)
 
 ・野菜炒め
 
 ・サラダ(ポテトサラダ、野菜サラダ、マカロニサラダ、など・・・)

◎お好きなお飲み物と共に・・・

・牛乳、豆乳

・コーヒー、カフェオレ

・フレッシュジュース、野菜ジュース

・紅茶
 シンプルな味わいのものから、ハーブやフルーツをブレンドしたもの等など・・・
 それぞれのクッキーにオススメの紅茶を紹介していきます♪

・ハーブティー
 シングルティーからオリジナルブレンドティーまで沢山の種類のハーブティー
 それぞれのクッキーにオススメのハーブティーを紹介していきます♪

・緑茶
 緑茶との相性も抜群!
チョコチップクッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+チョコレートクリーム・チョコチップ

◎甘いものが苦手という人にもオススメ!!
・甘さ控え目のチョコベースに、チョコチップがたっぷり!
・チョコチップの歯ごたえが更に美味しい。

チョコレート豆知識

原料:カカオ
  (カカオの実を煎って粉にしたもの。カカオ自体は苦く、これに砂糖や粉乳などを加えて練り、型に流して固めた菓子。ショコラ。)

チョコレートの歴史

飲み物から固形化に元はインカ帝国の王様が飲む特別な飲み物だった。それがスペインからヨーロッパに広まり貴族の間で流行し、洗練された飲み物となっていった。そして20世紀、スイスで初めて板状のチョコレートが誕生!砂糖を加え、固形化し、食べやすくなったことから爆発的に広まった。

チョコレートの栄養効果:栄養価の高い食べ物

◎ミネラル豊富
(カルシウム・マグネシウム・鉄・亜鉛などのミネラル類を豊富に含む栄養バランスのと  れた食品。特にカルシウムと
マグネシウムのバランスが良い)
・チョコレートの香りは集中力や注意力・記憶力を上げる

◎カカオポリフェノール
(赤ワインよりもはるかに多くのポリフェノールが含まれている!)

◎活性酸素の働き
(ガンや動脈硬化などのさまざまな病気の原因ともいわれる)を抑えると注目されている!

こんな食べ方もいかがですか♪
・更にチョコの味わいを楽しみたい方に・・・溶かしたチョコレートにつけて食べる
 (板チョコを耐熱容器に入れラップし、電子レンジで数秒温めて。簡単に溶けます。
  お好みで生クリームや牛乳を少しプラスしても◎マイルドな味わいに。
  クルミやアーモンドなどのナッツを加えても◎更なる食感がプラスして一味違った味わいに。)

『チョコチップクッキー』にオススメの紅茶

 ”チョコレートの紅茶”と共に
 ニルギリベースにチョコチップの入った紅茶。
 お湯を注ぐとチョコが溶け、ほのかな甘味と香りが広がります。

『チョコチップクッキー』にオススメのハーブティー

 ”お肌の潤いを保つTea”と共に
 ハイビスカス・ローズヒップ・ジャスミンフラワー・オレンジピールのブレンドティー。
 程よい酸味がとても爽やかな味わい。アイスティーにもオススメです。
ハーブクッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+ハーブMIX・パセリ・バジル・オリーブオイル

◎甘さ控え目(クッキーの中では一番甘さ控え目のクッキーです)
・ハーブが苦手という人にもオススメ(ハーブ独特のしつこさもなく、ほのかに香るハーブが味を引き立てています)
・ちょっとしたおつまみにもオススメです!

パセリ豆知識

パセリ:セリ科の二年草。和名はオランダゼリ(和蘭芹)。
・日本では主に料理の付け合わせや飾り(デコレーション)として使われる
・そのまま食用としたり、ブーケガルニなどにして香りづけに用いたなど
・におい消し、飲用など
◎パセリの独特の香りは・・・アピオールなどの精油成分によるもの
 
◎高い栄養価:野菜の中でもトップクラスの含有量
 ・多くのビタミン
  ビタミンA (βカロチン)、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC など
 ・豊富なミネラル
  カルシウム、マグネシウム、鉄など
 ・食物繊維、葉緑素など

バジル豆知識

バジリコ:シソ科メボウキ属の一年草。和名はメボウキ。英名のバジル(Basil)の名でも知られる。
原産−インド、熱帯アジア。
香辛料としてイタリア料理で使うことが多いことから、日本では”バジリコ”の名で呼ばれることが多い。
葉にスパイシーでさわやかな甘い香りとかすかな辛みがある。
◎イタリアでは香辛料として重要である。
 トマトやオリーブオイル、ニンニクとよく合い、イタリア料理には欠かせないハーブです。
◎豊富な食物繊維!ダイエット補助食品としても利用
 バジリコの種子は、水分を含むとゼリー状の物質で覆われる。
 グルコマンナンが多く含まれ、乾燥状態の約30倍に膨張。

『ハーブクッキー』にオススメの紅茶

 ”ダージリンの紅茶”と共に
 インド・ダージリン地方の紅茶。
 爽やかな香りのストレートで味わうのがおススメの紅茶です。

『ハーブクッキー』にオススメのハーブティー

 ”ベルバラダイエットTea”と共に
 ローズレッド・エリカ・パセリ・ハイビスカス・ネトル・ローズヒップなどの
 色とりどりのハーブを飲みやすくブレンドしたティー。
 ほのかに香るローズの香りと、すっきりとした飲み心地のティーです。
黒ごまクッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+黒ごまあん・黒ごま

・黒ごま好きにはたまらない!!黒ごまがたっぷり入っていてトッピングの黒ごまも香ばしいです!
・甘さ控え目で、黒ごまの凝縮した味わいです

☆黒ごま豆知識☆

黒ごま・・・ゴマ科の一年草
原産地−エジプト
ゴマの歴史
〜エジプトから日本へ〜
インド・エジプトから中国を経由して奈良時代に日本へと伝わってきた。
寺のお坊さんたちが食用に、そして薬用に使っていた。
若返りビタミンであるビタミンEが多く含まれていることから不老長寿のための食品として知られている。
黒ごまの栄養効果
◎必須アミノ酸を豊富に含む良質なたんぱく質
◎脂質、ミネラル類(とりわけカルシウム)、ビタミン類、食物繊維が豊富
脂質(リノール酸やリノレン酸などの不飽和脂肪酸が豊富)

ミネラル(カルシウム・マグネシウム)が豊富

カルシウムが豊富

マグネシウムが豊富
・100g中に350mgも含まれている
・ビタミンB1やカルシウムが体内に吸収されるのを促進
ゴマグリナンとアントシアニンが多く含まれている

鉄分が豊富

『黒ごまクッキー』にオススメの紅茶

 ”アッサムの紅茶”と共に
 強い香りとコクがあるのが特徴です。
 濃厚ではありながら、クセがないので、ミルクティーにオススメです。
 ほっと心が和みます♪

『黒ごまクッキー』にオススメのハーブティー

 ”心の和みTea”と共に
 ラベンダー・カモミール・レモングラス・レモンピールのブレンドティー。
 ほのかな甘味と、すっきりとした飲み心地です。
 午後のティータイムに黒ごまクッキーと
ブルーベリークッキー紹介
原材料:天然酵母クッキー基本材料+ブルーベリージャム・ブルーベリー

・甘さ控え目で、ブルーベリーの甘みが生きています!
・ブルーベリーのフルーティーな甘みが、お口いっぱいに広がります。
・粒々のドライブルーベリーもたっぷり!

ブルーベリー豆知識☆

ブルーベリー:ツツジ科スノキ属。アメリカ原産の落葉低木果樹。
・北米を原産とする3大果実(ブルーベリー、コンコードグレープ、クランベリー)の1つで
・濃い青紫色に熟すことからブルーベリー(Blueberry)と呼ばれている。
・欧米では昔から野生のブルーベリー果実を摘んで食糧や薬として利用してきた。
〈ブルーベリーの効果〉
 ブルーベリーの特徴である果実の瑠璃色⇒”アントシアニン”と呼ばれる赤〜紫色の色素による(ポリフェノールの一種)
 ◎アントシアニン(目のための栄養素)
  
 ◎豊富なポリフェノール
  
 ◎食物繊維もたっぷり!!
 
『ブルーベリークッキー』にオススメの紅茶

 ”ブルーベリーの紅茶”と共に
 ニルギリの茶葉に、甘みの詰まったドライブルーベリーをブレンドした紅茶。
 ブルーベリーの甘酸っぱい香りが口いっぱい広がり、幸わせな気持ちになります。
 ブルーベリークッキーとどうぞ♪

『ブルーベリークッキー』にオススメのハーブティー 

 ”幸せに眠れるTea”と共に
 色とりどりのハーブをブレンドしたティー。
 (ローズレッド・レモングラス・オレンジピール・オレンジフラワー・リンデンフラワー)
 スッキリとした飲み心地で、香りにも癒されます。
 ゆったりくつろぎティータイムにオススメです。
アーモンドクッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+カフェオレクリーム・アーモンド

・甘さ控え目で、香ばしいアーモンドの味わいがお楽しみいただけます。
・ほのかにほろ苦い香り香りのカフェオレクリームがアーモンドとよく合っています。
・香ばしい食感のアーモンドがたっぷり入っています!

アーモンド豆知識☆

和名:扁桃(へんとう)、巴旦杏(はたんきょう)
英名:Almond  フランス名:Amande(アマンド)
◎バラ科サクラ属の落葉高木、およびそれから採ったナッツ
原産−アジア西南部
現在−アメリカカリフォルニア州が最大の産地
  (南ヨーロッパ、アメリカ・オーストラリアなどで栽培されている)
〜アーモンドができるまで〜
2月から3月にかけてサクラに似た花をつけ、7月から8月に実が熟成する。
モモや梅の近縁種だが、果肉は薄く、食用にはならない。
果肉と種子の殻を取り除いた仁(生アーモンド)をローストし、もしくはフライして食用とする。
スイート種(甘扁桃)とビター種(苦扁桃)があり、食用にされるのはスイート種。
〜アーモンドの歴史〜
はるか昔、エジプトのファラオに献上され、旧約聖書にも登場する人類になじみ深い食べ物。”カリフォルニアーモンド安住の地”と呼ばれている。起源は西アジアにさかのぼると言われている。
ローマ時代、貴重品としてシルクロードを経て、地中海、そしてヨーロッパ全域に広がり、スペインやポルトガルまでたどり着いた。その後、修道士と共に大西洋を渡り、メキシコを経て、18世紀にスペインの宣教師によってカリフォルニアに伝えられた。カリフォルニアの気候風土はアーモンドにとても適していたことから、世界の80%を生産する一大産地となっている。
☆幸福の”シンボル”だった☆
・古くから宗教的儀式や祝い事において、幸福の”シンボル”としての役割を果たしていたアーモンド。
・古代ローマ人・・・出産を願うおまじないとして新婚夫婦をアーモンドシャワーで祝った。
・今日のアメリカ・・・結婚式のゲストに幸福・健康・愛や幸運を願って砂糖でコーティングしたアーモンドをプレゼント
・ヨーロッパ・・・クリスマスやお正月のお菓子にアーモンドを一粒隠し入れて幸運を占う習慣
<アーモンドの効果>
 1、ビタミンE(含有量が食品の中でずば抜けている!!)
 2、ポリフェノール(アーモンドの皮に多く含まれている)
◎アーモンドにはビタミンEとポリフェノールの2種類が豊富に含まれている
◎アーモンドは天然のサプリメント!!
 食物繊維やマグネシウムに富み、たんぱく質、カリウム、カルシウム、鉄分など合 計10種以上の栄養素をバランス良く含んでいる。

『アーモンドクッキー』にオススメの紅茶

 ”アーモンドの紅茶”と共に
 アッサムに香ばしいアーモンドの入った紅茶。
 ミルクティーにもオススメです。

『アーモンドクッキー』にオススメのハーブティー

 ”集中力を高めるTea”と共に
 ペパーミント・ローズマリー・レモングラス・レモンピールをブレンドしたティー。
 爽やかな香りは、気分もスッキリとリフレッシュさせてくれます。
 飲み心地もスッキリ爽やかです。
ココアクッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+ココアパウダー・ローストカカオ

◎甘いものが苦手という人にもオススメ!!
・ココアの芳醇な香りが詰まった、チョコチップよりもビターな味わいです。
・ローストカカオのほろ苦さもプラスして、

ココア豆知識☆

ココア(Cocoa、英語では”コゥコゥ”と発音)
・カカオの種子(カカオ豆)を発酵させた後、種皮と胚芽を取り除いてすりつぶしたもの(カカオマス)に湯や砂糖、牛乳
などを加えた飲料。
 温かいココアはホットチョコレートとも呼ばれる。メキシコ・ヨーロッパなどで愛飲される。
「カカオ」:植物名、またはココアを用いた食品の原材料名として用いられる。
「ココア」:食品名として用いられる。
◎ココアパウダー
 カカオマスをある程度脱脂した後、粉末にしたもの。
 約 300 粒のカカオ豆からおよそ1 kg のココアパウダーが取れる。
・ピュアココア
 ココアバターを絞った後のカカオ豆を粉末にしたもの。
 ピュアと言っても、ココアバター含有量は22〜24%残っている。
・カカオマス
 カカオ豆の皮と胚芽を除いてすりつぶしたもの。
・カカオ色素 (Cacao colour)
 フラボノイドの一種で、ココア色素とも言う
〈ココアの栄養効果〉
◎「カカオ・ポリフェノール」の成分・・・抗酸化物質(活性酸素の攻撃から身を守る)
 活性酸素の体に与える影響
 ・動脈硬化が起こる
 ・がんの発生
 ・糖尿病の原因
 ・老化を早める(運動機能や内臓の機能の低下、物忘れ、眼の白内障、皮膚のシワ・シミなど)
◎食物繊維が豊富 ・・・ココアに含まれる食物繊維は、”リグニン”という種類。
 ・悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やすはたらき。
 ・大腸がんの予防。
 ・便秘解消。
◎ミネラルが豊富
 ・鉄分が多い。・カリウム

『ココアクッキー』にオススメの紅茶

 ”キャラメルの紅茶”と共に
 ニルギリベースの甘い香りのする紅茶。
 ココアクッキーとも良く合います。ほっと甘い香りに癒されます♪

『ココアクッキー』にオススメのハーブティー

 ”パソコン仕事に飲むTea”と共に
 ローズレッド・ハイビスカス・ローズヒップ・マリーゴールド・レモンピールのブレンドティー。
 程よい酸味がとても爽やかな味わい。ローズの香りにも癒されます。
 パソコン仕事の合間などにココアクッキーとどうぞ♪
かぼちゃクッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+かぼちゃあん・かぼちゃの種

・ほくほくとした甘味の、かぼちゃをマッシュ状につぶしたかぼちゃあんと、軽くローストした後、荒く砕いたかぼちゃの
 種がたっぷり入っています!
・かぼちゃの素朴な甘味と、かぼちゃの種が香ばしい、甘さ控え目クッキーです。

☆かぼちゃ豆知識☆

かぼちゃ(南瓜)・・・ウリ科 原産地−中南米
〈かぼちゃの歴史・・・ポルトガルから日本へ〉
 16世紀中頃(1541年)ポルトガル船が豊後(大分)に漂流した時に渡来した。
 大名の大友宗麟にカンボジア産のかぼちゃが贈られたのが最初とされている。
〈名前の由来〉
 ”カンボジア”から持ち込まれたため、『カボチャ』の名がついたとされている。
〈かぼちゃの栄養効果☆〉
 『冬至カボチャを食べると中風(脳卒中)にかからぬ』
 保存に役立つカボチャ(冬至カボチャ)は昔から、冬期のビタミンAの補給源として用いられてきた。
 『黄色の果肉部分』・・・ビタミンA(カロチン)−カロチンが体内でビタミンAに変化
  
  ◎ビタミンE(野菜の中ではトップクラスの含有量)とβカロチン
   
 『”わた”の部分』・・・”カロチン”含有量が果肉の約五倍もある。
 『種−パンプキンシード』
  ◎その昔…漢方では『南瓜仁(ナンカニン)』と言われ、回虫やギョウ虫の駆虫薬として古くから使われてきた。
  ◎リノール酸
  ◎ビタミン・ミネラル−カロチン(ビタミンA)・ビタミンB1、B2・ビタミンE・ナイアシン・リノール酸など
  ◎カリウム
  ◎その他にも・・・たんぱく質、鉄なども多く含む。

『かぼちゃクッキー』にオススメの紅茶

 ”ダージリンの紅茶”と共に
 爽やかな香りの紅茶。
 ストレート向きなので、そのままホットティーやアイスティーでどうぞ♪

『かぼちゃクッキー』にオススメのハーブティー

 ”前向きの気持ちにするTea”と共に
 ラベンダー・マローブルー・ペパーミント・オレンジフラワー・オレンジピールのブレンドティー。
 スーっとしたスッキリとした飲み心地の、爽やかなティーです。
 気持ちを落ち着かせ、リラックスさせてくれる一杯です♪
バナナ紅茶クッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+バナナペースト・バナナ紅茶(ニルギリ・バナナチップ・香料)

・フルーティーなバナナの香りと、紅茶の香りのクッキーです。
・紅茶もクセがなく、バナナのほのかな甘味が楽しめます。
・オリジナルのブレンド紅茶を使用しています。安心して召し上がっていただけます。

バナナ豆知識☆
〈バナナの栄養効果〉〜低カロリーでビタミン、ミネラル、食物繊維たっぷりの優れたエネルギー源〜
 ◎糖質:ブドウ糖・果糖・ショ糖・でんぷんなど多様
  ⇒エネルギーが長時間持続する。 
   朝食にオススメ!(脳が活性化され仕事や勉強に集中することができる。)
 ◎ビタミンB群:ビタミンB1やB2、ナイアシンなど
  ⇒補酵素として代謝に関与するビタミン。
   糖質やたんぱく質が体内で代謝され、エネルギーになるときに重要な役割を果たす。
   不足すると…肌荒れや口内炎、口唇炎、皮膚炎などが起こるとされている。
 ◎カリウム…フルーツの中でもダントツの含有量。
  ⇒血中のナトリウム(塩分)を排泄する働き。
   カリウムを十分に摂ると血圧を下げる効果が期待できる。
 ◎食物繊維…他のフルーツに比べ豊富
  ⇒便秘を解消し、大腸がんなどの病気を予防。
〈色によって違った効果が!!〉 
 ◎ちょっと青目(未成熟)のバナナ ⇒お腹スッキリ!
  難消化性デンプンが豊富に含まれ小腸で吸収されにくい。
  その結果大腸にまで届き、大腸内にいる乳酸菌等の善玉腸内菌のエネルギーとなり、腸内環境の改善が期待できるそうです。
 ◎食べ頃のバナナ ⇒血流サラサラ!
  カリウムやマグネシウムが豊富に含まれる。
 ◎ホシ(熟度満点のホシ:シュガースポット)が出たバナナ ⇒風邪に負けるな!
  
『バナナ紅茶クッキー』にオススメの紅茶

 ”バナナの紅茶”と共に
 バナナチップをニルギリ紅茶にブレンド。
 バナナの甘い香りが口いっぱいに広がり、ゆったりとした気分にさせてくれる紅茶です。

『バナナ紅茶クッキー』にオススメのハーブティー

 ”気力スッキリTea”と共に
 レモンバーベナ・ローズヒップ・レモングラス・ハイビスカス・レモンピールのブレンドティー。
 ほのかな酸味で、スッキリと爽やかな飲み心地のティーです。アイスティーにしても◎
原材料:天然酵母クッキー基本材料+ココナッツミルク・ココナッツ紅茶(アッサム・ココナッツ)
 
ココナッツ紅茶クッキー紹介
・ココナッツのほのかな甘味と、紅茶の香りが楽しめるクッキー。
・紅茶はクセがなく、ほのかに香り、ココナッツともよく合っています。
・オリジナルのブレンド紅茶を使用しています。安心して召し上がっていただけます。

ココナッツ豆知識☆
ココナッツ (coconut) :ヤシ科の単子葉植物、ココヤシの果実。ココナツともいう。
 ・果実…繊維質の厚い殻に包まれ、その中に固い殻に包まれた大きな種子がある。
  種子の内部は大きな胚乳に占められ、周縁部の固形胚乳と中心部の液状胚乳に分かれる。
 ・未熟果はこりこりした固形胚乳を生食のほか、液状胚乳をココナッツジュースとして飲用とする。
 ・成熟果の胚乳を削りとって乾燥させたもの→”コプラ”と呼ばれ、食用油の原料として重要である。
  洋菓子の原料とするココナッツはこれである。とても甘い。
  コプラを水に浸して揉み出したもの→ココナッツミルクと呼ばれる。
ココナッツミルク(Coconut milk):成熟したココナッツの種子の内側に、層状に形成される固形胚乳から得られる、甘い乳状
の食材。すりおろしたココナッツの固形胚乳を水と一緒に弱火で煮込んでから裏漉しし、目の粗いガーゼなどの布で絞って作る。
 ・多くの熱帯料理で使用されるごく普通の材料。
  特に東南アジア(タイ、マレーシア、スリランカなど)やポリネシアでは頻繁に使われる。
〈ココナッツ栄養効果〉…胴、マンガン、マグネシウムなどのミネラル分が豊富!
 ◎胴
  ※体がビタミンCを使うときに必要な成分も”胴”
 ◎マンガン
 ◎マグネシウムなどのミネラルと働く
  →骨の形成を促進し、骨や歯の強化、イライラの解消などにも効果。

『ココナッツ紅茶クッキー』にオススメの紅茶

 ”ココナッツの紅茶”と共に
 アッサムにココナッツをブレンド。
 フルーティーなココナッツが香り、ミルクティーにもオススメです。

『ココナッツ紅茶クッキー』にオススメのハーブティー

 ”心身を温めるTea”と共に
 リンデンフラワー・ローズマリー・レモングラス・マリーゴールド・レモンピールのブレンド。
 リフレッシュ系ハーブからフローラル系ハーブ・柑橘系ハーブをブレンドしたティー。
 ハーブの香りがとても自然で、スッキリとした飲み心地です。
 心をゆったりさせ、体をぽかぽかにしてくれます。
アールグレイ紅茶クッキー紹介

原材料:天然酵母クッキー基本材料+アールグレイ紅茶()
 
・ほのかに香る柑橘系の香りに気分も癒されます♪
・紅茶クッキーが苦手という人にもオススメ(クセがなくさっぱりとした味わい)
・自社工場でブレンドしたフレッシュな紅茶を使用していますので安心して召し上がっていただけます。

アールグレイ紅茶豆知識☆

《アールグレイ紅茶とは・・・》
 名前の由来:19世紀の英国首相グレイ伯爵から
 ◎紅茶の茶葉にベルガモットで香り付けしたもの
  茶葉:ニルギリ
  (産地=南インド
   特徴=フレッシュでスッキリとした香りと、しっかりとした味)
  ベルガモット
  (原料=小さなオレンジのような実
   香り=フレッシュな柑橘系の香り
   香りの効能=気分を高揚させ、リフレッシュさせてくれる
         不安症・神経の緊張・うつ状態を鎮めてくれる
癒される香りは午後のくつろぎにピッタリですね!!

紅茶豆知識
《紅茶とは・・・》
  茶葉を萎びさせながらよくもみ、酸化酵素の働きで発酵させた茶葉
 (もとは緑茶と同じ。緑茶は無発酵茶。)
《紅茶の効果》
  ◎カテキン(玉露に次ぐ程多く含まれている)
   
※紅茶クッキーシリーズ(バナナ・ココナッツ・アールグレイ・午後)4種
 是非参考にして下さい♪

『アールグレイ紅茶クッキー』にオススメの紅茶

 ”アールグレイの紅茶”と共に
 クッキーに使用しています。
 爽やかな香りには気分をゆったりさせてくれます。
 
『アールグレイ紅茶クッキー』にオススメのハーブティー

 ”頭を休めるTea”と共に
 リンデンフラワー・クローブ・ローズマリー・レモングラス・セントジョーンズワートのブレンドティー。
 ほのかにスパイシーに香るティー。飲み心地もスッキリです。
 仕事や勉強などの合間の一息つきたい時などにオススメです。
 クッキーと一緒にどうぞ。
原材料:天然酵母クッキー基本材料+午後の紅茶(アッサム・リンデン・ローズマリー・ジャスミンフラワー・オレンジピール)
 
午後の紅茶クッキー紹介

・紅茶の茶葉に色とりどりのハーブをブレンドした、爽やかな香りのする紅茶のクッキーです。
・アールグレイ紅茶クッキーとはまた一味違った味わいが楽しめます。
・自社工場でブレンドしたフレッシュな紅茶を使用していますので安心して召し上がっていただけます。

アッサム豆知識☆
 
 アッサム:インドのアッサム地方(インド北東部沿海部)でつくられる紅茶の総称。
 ※紅茶の名称は生産地域名を示すことが多い。
  (ダージリン・ニルギリはインド、ウバ・ヌワラエリヤ・ディンブラはスリランカの地域名。)

《アッサムの歴史》
 
 19世紀初頭まで茶は東アジアに限定された植物とみなされていた。
 1823年、アッサム地方に交易開拓に来たイギリス人・ロバート・ブルースが野生茶樹を発見。これがアッサムのはじまり。
 中国以外の地で栽培できる茶樹として注目される。
 1839年(1838年という説もある)、イギリスにはじめて輸出される。
 以降インド紅茶を代表する品種としての地位を確立した(ダージリンは中国種をインドで栽培したもの)。

《アッサムの特徴》

 ◎ミルクティーとして飲まれることが多い。
  (中国種よりも茶葉が大きく、茶色は濃い紅で味はこくが強いため)
  ミルクティーのススメ☆ミルクティーに最適な牛乳は”低温殺菌”のミルク!
  ・高温殺菌の牛乳(通常の牛乳)
  →くさみがあるので、ミルクティーには向かない (×)
   これでミルクティーを入れると、少し雑味がでる場合が。
  ・低温殺菌の牛乳
  →クリーミーでマイルドなミルクで、ミルクティーに最適!!(○)  
   低温殺菌を使うと、なめらかでマイルドなミルクティーの出来上がり!

『午後の紅茶クッキー』にオススメの紅茶
 
 ”午後の紅茶”と共に
 クッキーに使用しています。
 アッサムをベースに色とりどりのハーブをブレンドした爽やかな香りのする紅茶です。

『午後の紅茶クッキー』にオススメのハーブティー 
 
 ”午後のくつろぎTea”と共に
 マローブルー・ローズレッド・レモングラス・レモンピールのブレンドティー。
 フローラルハーブと柑橘系のハーブのブレンド。
 見た目も鮮やかで、午後のくつろぎタイムにぴったりです。
 紅茶とはまた違った楽しみ方のできる一杯です。