ハーブTEA Herb Tea



 
1.シングルハーブTea
ハーブ療法について
ヨーロッパではオレンジの純白の花は"純潔"を意味し、愛と多産の象徴とされ、花嫁の花飾りによく用いられるそうです。花の甘い香り
が結婚式に臨む花嫁の不安や緊張を緩和してくれると伝えられています。  では、ご紹介いたします♪
■原産国 ・イラン
■内容茶葉 ・オレンジフラワー
        →学名:Citrus aurantium  
効能:鎮静、心身の緊張緩和作用、新陳代謝促進作用、傷んだ毛細血管やドライスキンを修復します。

オレンジフラワーは果実よりも甘い濃厚な香りで、お茶にして飲むとフローラルでフルーティな甘い香りがふわっと口の中に広がります。
リラックスしたいときは、寝る前にこのお茶を飲んでみると良いでしょう♪
おだやかな香りと味は、オレンジビールと同じように、緊張や不安をほぐして気分を落ち着かせます。
ストレスからくる下痢の症状を緩和したり、血液を浄化して循環をよくするので、からだ全休の強壮効果も期待できます。

オレンジフラワーのハーブティーは過度の緊張やヒステリー、気持ちの焦りなど感情が高ぶっている時に落ち着かせるのに役立ちます。
また一方では、不安や抑うつで気分が落ち込んでいる時に安心感を与え、明るくさせてくれます。飲む人の状態によって気持ちを落ち
着かせるか、高揚させるかうまく働いてくれる面白いハーブティーです。

他のお茶とのブレンドに利用するのもおすすめで、うちでは『前向きの気持ちにするTea』でペパーミント・マローブルー・ラベンダーと
ブレンドしたお茶もあります♪

オレンジフラワーは、ストレスから起こるからだの不調改善に役立つといわれます。
メキシコ・中国などで愛飲されるお茶だそうです♪

1日の終わりにこれを飲んであなたもゆったり気分・・・☆
<気分を穏やかにしたいTea>シングルハーブTea
■原産国 ・ポーランド

■内容茶葉 ・セントジョーンズワート

        →学名:Hypericum perforatum

効能:軽度から中度のうつ病や、更年期障害,自律神経失調症などに効果があります。ストレスの緩和,ダイエット時のイライラ感に
も高い効果をあげています。ハーブの先進国ドイツでは患者が「イライラする,ストレスを感じる,体がだるい,やる気が起きない」な
ど軽い
うつ症状を示したとき処方されるのがセントジョーンズワート。1994年には、7000万人の患者さんが処方されたそうです。


セントジョーンズワートは、「聖ヨハネ(ヨハネはJohnのラテン語読みで英語ではJohnジョンになります。)の植物」の意味を持つ
オトギリソウ科の多年草です。聖ヨハネの誕生日ごろに花をつけるこの草の花びらをこすると、血のような赤い汁がにじみ出る
ことから、聖ヨハネの血から芽生えたと伝えられています。セントジョーンズワートはヨーロッパでは、悪魔を追い払うハーブとして、
外用・内用として用いられてきたそうです。

聖ヨハネが処刑された6月24日前後に、鮮やかな黄色い花が満開になります。
何だか神秘的な由来ですよね。
<ローズレッド>

■学名:

■原産地:北半球ほぼ全域

ローズレッドのお茶は、神経に働きかける作用が強く、リラックス効果があり、
神経性の腹痛や下痢を抑える効果がある。
ホルモンの分泌を調整する効果もあるので、生理不順や、更年期障害の症状も緩和される。

■ブレンド商品:バラ茶、ベルバラな緑茶、幸せに眠れるTea、パソコン仕事に飲むTea、午後のくつろぎTea、ローズの紅茶、ローズ
シュガー、午後の紅茶クッキー、バラウーロンクッキー、眠りにつく香りポプリ、バラの花の香り大袋、バラの湯ソルト、ローズバスソルト

■ローズレッドについて・・・ ローズレッドは甘く魅力的な香りと美しさがあり「花の女王」といわれています。気品ある香りが気分を穏や
かにしてくれるのでイライラしたときの一杯に。女性には特におすすめです。健康維持にもリラクゼーションのためにもおすすめ。

見た目は華やかで、いつものハーブティーにドライローズレッドの花びらを一つ浮かべるだけでも幸せな気持ちになれる不思議なハーブ。

女性ならではのハーブ、ローズヒップやハイビスカスとブレンドすれば美肌効果のTeaに。カモミールやラベンダーとブレンドすれば
リラックスのTea。色んなハーブとブレンドしたり、ローズレッドの商品でリッチで幸せなひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか?
<レモングラス>

■学名:学名:Cymbopogon citratus。和名:レモンガヤ、コウスイガヤ。

■原産国:インド

■効能: 心のわだかまりを解き放ってくれます。
    神経疲労を回復させ、生気や活気を復活させてくれます。

体を回復させ、強壮してくれます。
消化不良や食欲不振に。
筋肉の乳酸を排出し循環を高めますので、筋肉疲労や肩こりに。
足の疲れ、むくみ、たるみを改善します。
偏頭痛、月経前症候群や妊娠中の不快な症状や気分をやわらげます。

肌に張りを与え、毛穴や筋肉を引き締める作用があります。
にきび、脂性肌に。
足の臭いや水虫の気になる時に。
ノミ・ダニ・シラミの虫よけに。

■ブレンド商品:心の和みTea、頭を休めるTea、心身を温めるTea、幸せに眠れるTea、集中力を高めるTea、気力スッキリTea、
午後のくつろぎTea、レモングラスオイル、レモンの湯ソルト、レモンバスソルト

■レモングラスについて・・・ 「トムヤムクン」などエスニック料理にも使われる細長いイネ科の植物です。
青々とした葉に、レモンを加えたような香りですが、エキゾチックな甘美な
香りもします。インドでは古くから感染症や熱病、虫避けに使われて来ました。

この爽やかな香りと味は、他のハーブとの相性も良く、飲みやすくしてくれます。なのでハーブティーのブレンド商品ではレモングラス
が入っているものが7種類もあります!

オリジナルブレンドでハーブを楽しむときも、レモングラスは使いやすく美味しいハーブなので是非ブレンドしてみてください。自分だけ
のハーブティーを気軽に作ってみては。
爽やかな味と疲労回復効果でこの時期にもぴったりです。
ハイビスカス
■学名:学名:Hibiscus(アオイ科フヨウ属の総称)・和名:ブッソウゲ(仏桑華)・花期:夏

■原産国:北半球の熱帯、亜熱帯、温帯地域に自生する。

■効能:浄血、強肝、健胃、利尿作用、疲労回復、水分滞留(むくみ改善)、コレステロール降下、血中脂肪降下、抗炎症

*エネルギー代謝を高め、運動によって生じた疲労物質などを、速やかに体外に排出するのでスポーツやヨガ後のドリンクとして
ハイビスカスティは最適です。

■ブレンド商品:気力スッキリTea、潤いTea、パソコン仕事に飲むTea

■ハイビスカスについて・・・・ 栄養素はビタミンC、ポリフェノール、アントシアニン、リンゴ酸、ハイビスカス酸、クエン酸、鉄、カリウム
 カルシウム、マグネシウムなどを含んでいます。中でも有名なのがビタミンC!!クレオパトラも好んで飲んでいたハーブです。

真っ赤な綺麗な色合いで、見た目も体の中からも元気になれるようなハーブです。爽やかな味でサッパリとしているので暑い日に
アイスで飲んでほしいです。朝には気力スッキリTea、昼にはパソコン仕事に飲むTea、夜には潤いTeaがオススメ★

バテてしまう夏に手軽にビタミンCを補給しましょう!
<ペパーミント>

■学名:ペパーミント(英名:Peppermint、学名:Mentha x piperita L.)は、シソ科ハッカ属の多年草。和名はセイヨウハッカ。

■原産国:ヨーロッパ大陸

■効能:効用:鎮痛、抗菌、抗カタル、抗真菌、抗感染、消炎、健脳、消化促進、解ふぁ熱、防虫など

■ブレンド商品:集中力を高めるTea、前向きの気持ちにするTea、風邪の季節に飲むTea、ミントシュガー、ミント香りの大袋
、ミントバスソルト、ペパーミントオイル

■カモミールについて・・・・ ハーブの一種であり、独特のメントール臭がする。葉を摘み取って、乾燥させたものを使用する。
菓子に広く使われ、またハーブティーにも用いられる。ガムに良く使われていますね。

ペパーミントには、食欲増進や健胃などの効果があるといわれます。夏バテなどで食欲がなくなったり消化力が低下したときには、
ペパーミントの成分と芳香がそれらを解消してくれるようです。独特の香りは吐き気やストレスにも効き目があるとか。

しかし、女性は妊娠中と授乳期は用いない方がよく、2歳以下の幼児にも避けた方がよいそうです。
 ペパーミントには刺激効果もあります。体に塗ったり、香りを嗅ぐと脳に刺激が与えられ、元気になるといわれます。
 約1000種類の成分が含まれるといわれ、そのうちわかっているのはほんのわずかです。中でもさまざまな効用を持つという
メントールは、ミントの中でもペパーミントと日本北ハッカにしか含まれていません。

そんなペパーミントを使って一日スッキリとした気分に!朝はヨーグルトにミントシュガーを入れて目覚めばっちり。仕事の合間には
ペパーミントTeaを飲んで気を引き締めるもよし。喉の調子が悪いときにはミントバスソルトを入れたお風呂に入ったり、ペパーミント
のアロマオイルをたいてもいいですね♪ぜひお試し下さい。
 <カモミール> 
■学名:学名:Chamomilla recutita(ジャーマンカモミール)
Chamaemeleum nobile(ローマンカモミール)
科名:キク科
精油抽出部分:花
性質:甘、苦


■原産国:エジプト

■効能:芳香:甘い香りと苦味があり、神経をリラックスさせる
効用:消炎、鎮痛、沈静、抗感染、抗アレルギー、抗神経痛、駆虫、消化促進、健胃など

■ブレンド商品:心の和みTea、カモミールシュガー、カモミールバスソルト、カモマイルの香り大袋、カモミールオイル

■カモミールについて・・・・ カモミールは、ドイツで『お母さんのハーブ』と呼ばれます。これは、月経に関わる不調や更年期障害の
対策に使われてきたからです。また、ギリシアではヒポクラテスが熱剤にローマンカモミールを使用したという記述もあり、古代エジプト
では治療薬として人々から高い評価を得ていたそうです。大地のリンゴとも言われるリンゴのような甘い香り。

そんなカモミールはやわらかい香りが特徴的で鎮静作用が強く、心身の疲れを癒し安眠効果をもたらしてくれます。一日の疲れで心も
体も弱っているときに暖かいお湯を注いでほっと一息ついてほしいお茶。単品よりも心の和みTeaのようにブレンドしてあるものが飲み
やすいです。入浴にはカモミールバスソルトをいれ、寝る前には部屋でカモミールオイルをたけば安眠できることまちがいありません。
癒しのハーブ・・カモミールを使った生活で実感してみてください♪
<ジャスミンフラワー>

■原産国 中国

■学名:Jasminum officinale

 効能:気分を高揚させ、不安感から解放し気分を明るく高揚させる効果があります。ホルモンバランス調整作用があり生理痛を
和らげてくれます。尚、ジャスミンの香りには覚醒作用があり、頭の働きを活発にしてくれます。

■効能:ホルモンバランスの調節、生理不順・更年期に効果があります。

他にも、リラックス作用・鎮痛・抗うつ作用もあります。


**香りの女王といわれる甘くふんわりとした気品のある香りです。

弊社商品にブレンドされている商品:お肌の潤いティー、ジャスミンな緑茶、ジャスミンクッキー

お好みで他のハーブにブレンドしても美味しいです♪
<エキナセア>

■学名: Echinacea purpurea Echinacea : ムラサキバレンギク属■原産地:北アメリカ地方

■効能: ・天然の免疫効果の向上
・風邪、インフルエンザの緩和
・ケガの治療の補助
・有効な血液の清浄化

免疫賦活、健全な栄養状態をとりもどす、抗菌、発汗、抗アレルギー、抗ウイルス、抗真菌、抗炎症

■ブレンド商品: 花粉の季節に飲むTea

■エキナセアについて・・・・ 北アメリカのインディアンが常備薬として使っていたエキナセアは、風邪に効果絶大で病気や傷に対する
免疫を高めてくれるハーブ。風邪を引きやすい方、体調を崩しやすい方にもオススメです。ミルクティーで頂くと美味しく飲めます。

■エキナセアTeaで・・

*初級編*

<ホットハーブティー>

1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のエキナセアをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

:::ほっと一息つける幸せハーブタイムに。これからの季節、朝や夜に一日1杯で風邪予防を:::

<アイスハーブティー>

1.上のホットハーブティーの作り方1〜2と同じ手順で準備する。

2.氷をグラスいっぱいに入れ、茶こしでこしながら温かいハーブティーをグラスに注ぐ。

:::アイスの場合もミルクを入れて飲むのがオススメです::

*上級編*

<ブレンドハーブティー>

1.お好みのハーブをチョイスする。

(●爽やか系●ならレモングラス・ハイビスカス・ローズヒップなどがオススメ。●癒し系●ならラベンダーやカモミールがオススメ。
●スッキリ系●ならペパーミントがオススメ。)

2.香りの強いハーブは少量にし、お好みのハーブをブレンドする。

3.ホットハーブティーと同じ手順で作る。

:::用途に合わせてハーブをチョイスしてください。体を温めたいときはマリーゴールドやレモンバーム、鼻が詰まるときには
ペパーミントなど:::

*お得情報♪*

<エキナセアで玄関掃除>

ハーブティーを飲んだ後の茶葉は普段はそのまま捨ててしまうところですが、湿り気の残っているうちに玄関にまいて、ほうきで
玄関のたたきを掃除しましょう。エキナセアには抗菌作用が期待できます。玄関で菌をストップしましょう。
:::エキナセアを飲んだ後の茶葉を再利用!::
<ローズヒップ>

■学名: Rosa canina

■原産地:チリ

■効能: 呼吸器浄化、強壮、抗鬱、利尿、血液強壮、緊張の緩和、ホルモン、神経系強化、消化促進、去痰、保湿、循環器系促進

■ブレンド商品: 気力スッキリTea、潤いTea、パソコン仕事に飲むTea、ローズヒップシュガー、ローズヒップオイル、ローズヒップ
バスソルト、気力スッキリ微香水、潤い微香水

■ローズヒップについて・・・・ローズヒップは、ローズの花が咲いた後につく実です。そしてローズヒッには、多くのビタミンやミネラルが
含まれていますがなんといっても、注目すべきはビタミンCが多く含まれていることです。
オレンジの10倍、レモンの20倍と言われ、「ビタミンCの爆弾」という過激な呼ばれ方もします。
ローズヒップ100gに、およそ1000mgのビタミンCが含まれています。ビタミン類が豊富なことから美容に良いと話題になりました。
美肌と健康、スッキリしないお腹にも飲みたい。酸味があるので蜂蜜を落とすと味・美容効果ともにアップします。

■ローズヒップTeaで・・

*初級編*

<ホットハーブティー>


1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のローズヒップTeaをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

:::ほっと一息つける幸せハーブタイムに。抽出時間は長めに、5〜10分おきましょう。:::

<アイスハーブティー>

1.上のホットハーブティーの作り方1〜2と同じ手順で準備する。

2.氷をグラスいっぱいに入れ、茶こしでこしながら温かいハーブティーをグラスに注ぐ。

:::ハイビスカスもブレンドして紅くビタミンCたっぷりのハーブティーを::

<再利用?料理などにも>

お茶のあとのやわらかくなった実を食べるとトマトを甘くしたような味がします。これをヨーグルトに入れて食べたりジャムにしたり、
アップルパイに入れたり・・・
味も有効成分も、無駄なく体内に取り入れることのできる魅力的なハーブです。

また飲んだ後の実をネットなどに入れ、お風呂に浮かべてもいいですね♪

*上級編*

<ブレンドハーブティー>

1.お好みのハーブをチョイスする。

(●爽やか系●ならレモングラス・ハイビスカス・ローズヒップなどがオススメ。●癒し系●ならラベンダーやカモミールがオススメ。
●スッキリ系●ならペパーミントがオススメ。)

2.香りの強いハーブは少量にし、お好みのハーブをブレンドする。

3.ホットハーブティーと同じ手順で作る。

:::ハイビスカスとのブレンドで美容効果抜群!オススメです。:::
<リンデンフラワー>
■学名:

学名:Tilia europaea

科:シナノキ科

■原産地: フランス

■効能: 神経質や、怒りっぽい人にオススメです。神経をしずめる作用があり、
不眠症に効果があります。発汗作用もあり。血圧を下げ、動脈硬化、心筋梗塞などの予防にも役立ちます。

■ブレンド商品: 頭を休めるTea、心身を温めるTea、幸せに眠れるTea、午後の紅茶Tea、午後の紅茶クッキー、

■リンデンフラワーについて・・・・リンデンフラワーは菩提樹の花と葉を使ったハーブティーです。神経を静める効果のある
リラックスティー。フランスでは落ち着きの無い子供に飲ませる習慣があるそうです。心配事が気になって眠れない夜などに
神経を休め、安眠できます。葉と花を使ったハーブは上品な甘い香り。あまり味はしないので、他のハーブとのブレンドがしや
すいです。またお風呂に入れてもOK。洗浄効果・肌を白くする効果があります。やさしい香りにストレスを癒されて夜はきっと
ぐっすりと眠れることでしょう。

■リンデンフラワーTeaで・・

*初級編*

<ホットハーブティー>

1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のリンデンフラワーをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

:::ほっと一息つける幸せハーブタイムに。寝る前の1杯にどうぞ。:::

*中級編*

<ブレンドハーブティー>
1.お好みのハーブをチョイスする。

(●爽やか系●ならレモングラス・ハイビスカス・ローズヒップなどがオススメ。●癒し系●ならラベンダーやカモミールがオススメ。
●スッキリ系●ならペパーミントがオススメ。)

2.香りの強いハーブは少量にし、お好みのハーブをブレンドする。

3.ホットハーブティーと同じ手順で作る。

:::リンデンフラワーはあまり味のしないハーブなので、他のハーブとのブレンドがオススメ。好きなハーブとブレンドしてみてください。
またはホームページに載っているブレンドハーブTEAを参考にしてみてください。:::

*上級編*

<リラックスバスタイム>

材料:リンデン  5g
   カモミール 5g
   ラベンダー 3g
使い方:鍋に水とハーブをいれ、沸騰したら火を止め30分置き、浸出液を浴槽にいれる 。

:::38〜40℃位の湯でゆっくり時間をかけて入ると、リラックス効果も高く身体も良く温まります:::
<ローズマリー>
■学名: 学名: Rosmarinus officinalis
科名:シソ科
和名:マンネンロウ
■原産地:地中海沿岸地方
■効能:抗酸化、去痰、抗鬱、血液循環、消化機能強化、収斂、リラックス、利尿
■ブレンド商品:頭を休めるTea、心身を温めるTea、集中力を高めるTea、朝の紅茶、午後の紅茶、ハーブソルト、午後の紅茶クッキー、
ローズマリーオイル
■ローズマリーについて・・・・

ローズマリーは心身を元気付けるハーブで、ヨーロッパでは虚弱な人のための香りとして使われてきました。邪気をはらい、記憶力を
高めるとも言われています。西洋ではこの香りを活かした料理が多く、オリーブオイルやビネガーなどに漬け込んだり、肉料理の臭み
消しや炒め料理、煮込み料理の風味づけなどにもよく利用されてきました。

ローズマリーには血行を良くし、細胞のひとつひとつを活性化してくれる作用があるといわれています。また、強壮作用と全身への
刺激作用があり、それらによって気分が高揚し活力増進としても知られています。

昔から若返りのハーブとしても知られています。

※しかし、妊娠中の方や血圧の高い方は摂取量に注意してください。長期や多量摂取はお避け下さい。

■ローズマリーTeaで・・

*初級編*

<ホットハーブティー>

1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のローズマリーをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

:::ほっと一息つける幸せハーブタイムに。後味スッキリ。爽やかな香りは頭をスッキリさせてくれるので、朝の目覚めの一杯にもお
勧めです。また、肝臓にもいいといわれているのでお酒を飲みすぎたりタバコを吸いすぎた時に飲むのも良いです。:::

<アイスハーブティー>

1.上のホットハーブティーの作り方1〜2と同じ手順で準備する。

2.氷をグラスいっぱいに入れ、茶こしでこしながら温かいハーブティーをグラスに注ぐ。

:::晴れた日の休憩に1杯。柔らかいレモンの香りで気分もリラックス::

*中級編*

<ローズマリーバスソルト>

材料:ローズマリー      5g〜10g
   天然塩           100g
   精油(ローズマリー)      5滴

作り方:

1.ローズマリーはミキサーで細かくする。

2.天然塩にローズマリーを入れて精油を落としてよくかきまぜる。
使い方:
1回に30〜50gをバスに入れてかき混ぜて入浴します。

:::バスの種類によっては風呂釜をいためることもありますので確認の上ご使用下さい。
発汗を促してむくみを取り除いてすっきりさせてくれるハーブバスです。
:::

・ *上級編*

<ブレンドハーブティー>

1.お好みのハーブをチョイスする。

(●爽やか系●ならレモングラス・ハイビスカス・ローズヒップなどがオススメ。●癒し系●ならラベンダーやカモミールがオススメ。
●スッキリ系●ならペパーミントがオススメ。)

2.香りの強いハーブは少量にし、お好みのハーブをブレンドする。

3.ホットハーブティーと同じ手順で作る。

:::レモングラスやペパーミントとブレンドして朝のお目覚めの1杯にするのも◎:::
<レモンバーム>

■学名: レモンバーム(学名Melissa officinalis, 英語 Lemon balm, ドイツ語 Zitronenmelisse)とはシソ科に属する多年生のハーブ。

■原産地:南ヨーロッパ

■効能:

消化促進
鎮静・鎮痛
健胃
強壮作用
解熱・デトックス作用

鎮静作用や神経の疲れを取る効果、また消化促進作用があるので食後のハーブティーとしてオススメできます。また、胃に効く
ハーブの一つでもあり、胃が弱っている時など料理に使うと良いと思います。解熱・デトックス作用、また発汗作用といった効能も
あるため、風邪をひいた時に効くハーブです。

■ブレンド商品:花粉の季節に飲むTea、風邪の季節に飲むTea

■レモンバームについて・・・・

レモンバームはスッキリとした柔らかいレモンの香りが特徴ですが、味に酸味はまったくありません。レモンの香りが落ち着きを
与え、またレモンバームに含まれる成分がさらなる落ち着きを与えてくれます。

ほんのりとした甘みのあるお茶は気分を明るく元気にしてくれる。心身を温めてくれるので、寒い季節にもお飲みくだい。健康維持
にもリラクゼーションのためにもおすすめ。

■レモンバームTeaで・・柔らかいレモンの香りがするレモンバーム。香りや効能によって楽しんでください。

*初級編*

<ホットハーブティー>

1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のレモンバームをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

:::ほっと一息つける幸せハーブタイムに。風邪のひきやすいこれからの季節にはホットがオススメ:::

<アイスハーブティー>

1.上のホットハーブティーの作り方1〜2と同じ手順で準備する。

2.氷をグラスいっぱいに入れ、茶こしでこしながら温かいハーブティーをグラスに注ぐ。

:::晴れた日の休憩に1杯。柔らかいレモンの香りで気分もリラックス:::

*中級編*

<レモンバーム茶漬け>

1.残りご飯を温め器に盛り、鮭フレーク・海苔をのせます 。

2.レモンバーム(乾燥ハーブ)に熱湯を注ぎ1〜2分待ちます。

3.レモンバームTeaをこしながらご飯に注いでできあがり。

:::胃に優しいので夜食にもぴったり!レモンバームはほのかなレモンの香りがしますが、海苔を入れたりすると、その香りは
ほとんどしません。逆に薄い緑茶のような味がお茶漬け本来の味に近く楽しめます。:::

*上級編*

<ブレンドハーブティー>

1.お好みのハーブをチョイスする。

(●爽やか系●ならレモングラス・ハイビスカス・ローズヒップなどがオススメ。●癒し系●ならラベンダーやカモミールがオススメ。
●スッキリ系●ならペパーミントがオススメ。)

2.香りの強いハーブは少量にし、お好みのハーブをブレンドする。

3.ホットハーブティーと同じ手順で作る。

:::レモンバームは比較的他のハーブと相性が良いので、色んなハーブと合わせて飲みくらべてみて下さい。HPのブレンド
ハーブティーなども参考にしてみてください:::
<レモンバーベナ>

■学名: レモンバーベナ(学名:Aloysia triphylla)とはクマツヅラ科アロイシア属(イワダレソウ属(Lippia)に分類される)の落葉低木。

■原産地:アルゼンチン・チリ

■効能:レモンバーベナの葉をハーブティーとして飲用すると、気管支や喉・鼻のつまりを緩和させる効果がある。また、レモン
バーベナTeaのレモンの香りは、気分を落ち着かせ明るくしてくれ、消化を助け、口の中がさっぱりするので、食欲のないときや、
食べ過ぎたとき、風邪や生理時の偏頭痛や、のどの炎症、気管支や鼻の充血、口臭、血行促進に効果的と言われています。

■ブレンド商品:気力スッキリTea、レモンシュガー、気力スッキリ微香水

■レモンバーベナについて・・・・

レモンバーベナの葉は魚や鳥肉料理、野菜のマリネ、サラダドレッシング、ジャム、プリン、飲料にレモンの風味を加えるのに
使われます。また、ハーブティーやシャーベットにも使われたりと色んなものに使われます。レモンの香りが食欲をそそる。

■レモンバーベナTeaで・・・レモンバーベナを水出しすると、レモン水のような香りと味を楽しめます。そのまま飲むだけでなく色
んな用途でレモンバーベナを楽しんでください。

*初級編*

<ホットハーブティー>

1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のレモンバーベナをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

:::ほっと一息つける幸せハーブタイムに:::

<アイスハーブティー>

1.上のホットハーブティーの作り方1〜2と同じ手順で準備する。

2.氷をグラスいっぱいに入れ、茶こしでこしながら温かいハーブティーをグラスに注ぐ。

:::晴れた日の休憩に1杯。気持ちを明るくしてくれます:::

*中級編*

<レモンウォーター>

1.浄水1リットルに5gのレモンバーベナを入れ常温で3時間置ます。

2.葉を取り出し、冷蔵庫で保存する。
※お急ぎの方は、少量のお湯で浸出し、冷ましてから、冷水を入れると、早く香りも出ます。
:::リネンウォーターとして、枕やシーツ、ソファー、クッション、カーテンなどに、スプレーしたり、洗濯のすすぎに入れたり、
アイロンのときのスプレーとして(スチームアイロンには入れないで下さい)部屋を爽やかに!:::

*上級編*

<ブレンドハーブティー>

1.お好みのハーブをチョイスする。

(●爽やか系●ならレモングラス・ハイビスカス・ローズヒップなどがオススメ。●癒し系●ならラベンダーやカモミールがオススメ。
●スッキリ系●ならペパーミントがオススメ。)

2.香りの強いハーブは少量にし、お好みのハーブをブレンドする。

3.ホットハーブティーと同じ手順で作る。

:::ブレンドはハーブの特徴をしらないと難しいですが、チャレンジしたい方はHPのブレンドハーブティーなども参考にしてみてください

気分爽快にしてくれるレモンバーベナ。生活の身近で沢山活躍してくれそうです。
<ラベンダーTea>

■学名:・紫蘇(しそ)科。
・学名 Lavandula angustifolia
(イングリッシュラベンダー)
Lavandula stoechas
(フレンチラベンダー)
Lavandula : ラバンジュラ属
angustifolia : 幅の狭い葉をもつ
stoechas : ラワンデルのような匂いの
Lavandula(ラバンジュラ)は、
ラテン語の「lavare(洗う)」が語源。
ローマ時代に入浴時の香水として使われていたこと
に由来。

■原産地:地中海沿岸

■効能:ラベンダーティーとして飲用すれば頭痛緩和、リラックス効果が期待できる。失神やめまいも緩和する。リラックス効果。
またエッセンシャルオイルは消毒、鎮痛、沈静(例えば虫刺されや小さな火傷、凍傷、刺し傷)等に有効。虫除け・殺菌効果。
マッサージオイルに混ぜたものは、炎症、皮膚のただれ、喉の痛み、リューマチ、不眠症、うつ病などの芳香療法に使われます。
■ブレンド商品:心の和みTea、前向きの気持ちにするTea、ラベンダーシュガー、ラベンダーオイル、癒しの香りポプリ、
ラベンダーバスソルト、ラベンダーハーブバス、ラベンダーの香り

■ラベンダーについて・・・・香りの女王”と呼ばれ、この香りは殺菌、消炎、鎮静効果のある酢酸リナリルなどを含んでいます。
花や茎からとれる「ラベンダー油」は香水などの化粧品の原料になります。

ハーブテイーとして飲むときに香りが強すぎて飲みにくい場合は、お茶を薄めに入れてハチミツで甘味を加えてみましょう。
ほかのハーブに少しだけブレンドして飲むのもお勧めです。例えば、ローズやミントなどとのブレンドが美味しくいただけ、ホット
でもアイスでも美味しくいただけます。

イライラ・不安な気持ちを落ち着かせてくれます。緊張を解きほぐしたいオフィス・勉強の一休み・お休みに。初心者の方でも
お試ししやすいハーブなので、工夫をして自分なりのリラックスTeaを作ってみて下さい。

喉の痛みにオススメ!色も楽しめるマローブルーTea
今日はパンの通販・ジャムの通販が入り、 午前中はその準備で追われました。1件1件細かく連絡を取り、お客様が不安な
気持ちにならないように気をつけ、無事全て発送することができてほっとしました。

午後は団体様のサンドイッチのご注文が入ったのでサンドイッチ作りのサポートに入りました。久しぶりに作ると、体で覚えて
いることもありましたがちょっとした事を忘れていたりもしました。こちらもスムーズに作ることができてほっとしました。

私事ですが、最近喉がイガイガするのでのど飴を持ち歩いているのですが、そんな喉に良いハーブがあったので紹介します。
<マローブルーTea>

■学名:【学名】
Malva sylvestris
【別名】
ウスベニアオイ

■原産地:地中海沿岸

■効能:胃炎、胃潰瘍、尿道炎、気管支炎、喘息、便秘、花粉症、ニキビ

■ブレンド商品: 前向きの気持ちにするTea、風邪の季節に飲むTea、午後のくつろぎTea、朝の紅茶

■マローブルーについて・・・ マローブルーは青紫の花で、ハーブティーにするとちょっと酸味がかったような味がします。
なんといってもマローブルーの魅力は色を楽しめるところ!お湯を注ぐときれいなブルーになり、時間が経つにつれて赤紫、
赤茶色、透明に色が変わっていくため、“夜明けのティザーヌ”とも呼ばれています。色を楽しむには内側が薄い色のカップか
ガラスのカップがおすすめです。
私も色を楽しみながら夜に1杯飲もうかなと考えています。
<マリーゴールド>

■学名:Tagetes patula
(フレンチマリーゴールド)
Tagetes : マンジュギク属
patula : やや開出した,散開の
Tagetes(タゲテス)は、植物学者リンネが
この花をエトルリアの神「Tages」に
捧げたことに由来する。キク科。

■原産地:メキシコ

■効能:

眼精疲労
眼病予防
解熱効果
肝機能低下
特に目に関する効能が高く、効能目的以外にも、マリーゴールドはサフランの代用品や若葉は食用としても使われました。

■ブレンド商品: 心身を温めるTea、 パソコン仕事に飲むTea、 マリアの花香る森ポプリ(現在店頭販売)

■マリーゴールドについて・・・ マリーゴールドは別名でカレンジュラとも呼ばれ、ハーブだけではなく園芸用としても有名ですが、
ハーブティーのマリーゴールドはポット・マリーゴールドで園芸用のマリーゴールドはフレンチマリーゴールドです。 マリーゴールドは、
聖母マリアの祝日に咲いたので、
「マリア様の黄金の花」とも呼ばれています。


マリーゴールドはルテインが多量に含まれており、このルテインが眼精疲労の回復や眼病予防に起因していると言われています。

また、マリーゴールドの味は少々独特の味がしますが、口に残る感じはしないものの、マリーゴールドの香りは残ります。ハーブティー
として利用する部分は花弁なので、花特有の穏やかな味と香りをお楽しみいただけます。
体をぽかぽか温めてくれる効果もあるので、寒くなるこの時期に飲みたいですね。マリーゴールドがブレンドされている心身を温める
Teaやパソコン仕事に飲むTeaも美味しく飲みやすく人気なのでぜひお試し下さい。
2.ブレンドハーブTea
<ゴールデンスリムTea>ブレンドハーブTea

■原産国 ・ポーランド
       ・イタリア
       ・インド

■ブレンド茶葉 ・マテ
          →学名:Llex paraguaiensis
            効能:ビタミン、ミネラル、食物繊維、鉄分、カルシウムを豊富に含み、整腸作用やダイエットに効果的です。

           ・オレンジピール
    →学名:Citrus sinensis
   効能:消化促進、利尿作用、ストレスなどでお腹を壊した時に有効で、鎮静効果があります。

           ・ジャスミンフラワー
          →学名:Jasminum officinale
            効能:ホルモンバランスの調節、生理不順・更年期に効果があります。

     他にも、リラックス作用・鎮痛・抗うつ作用もあります。

           ・エルダーフラワー
           →学名:Sambucus nigra
             効能:風邪、花粉症、咽頭炎、関節炎の緩和に。「田舎の薬棚」と呼ばれており、ヨーロッパの民話にも多く
             登場し、冷え性にも良いそうです。

           ・ジュニパーベリー
           →学名:Juniperus communis
        効能:リウマチや肝臓・腎臓の障害に役立つ自然の薬として有名です。汗や尿の分泌を促進し、体外に老廃物を
           排出する働きがあるのでむくみや水太りの解消など、肥満の防止にも役立ちます。

           ・フェンネル
          →学名:Foeniculum vulgare
            効能:気管支炎、咳、月経不順、消化不良、食欲増進に効果があります。

           ・シナモン
           →学名: Cinnamomum cassia
             効能:風邪やインフルエンザのときに発汗、去痰として働きます。歯痛を鎮め、筋肉の緊張を解きます。
他にも心臓を強くし、腎臓を温め、消化を促します。

■効能 香辛料としてのシナモンは、シナモンの樹皮をはがし、乾燥させたもの。独特の甘みと香り、そしてかすかな辛味があり、
カプチーノ等の飲料や、アップルパイなどの洋菓子の香り付けに使われる事が多いです
シナモンは抗菌性物質としても有名。効能としては、体を温める作用、解熱、鎮痛作用、消化器系の機能を活発にする作用など
があるので、風邪の諸症状や消化不良、下痢や吐き気などに効果があります。また、最近体内のインシュリンを活性化させ、
糖を全身に運び血糖値を下げる効果が発見され、新たに注目を集めているそうです!そんなシナモンと沢山の効能を持った
ハーブたちがブレンドされたまさにゴールデンなお茶です。

ですが、子宮への刺激作用があるため妊婦の方は使用を避けましょう。
 <クールボディーTea>ブレンドハーブTea

■原産国 ・ドイツ

       ・トルコ

       ・ハンガリー


■ブレンド茶葉 ・パセリ

          →学名:Petroselium crispum

            効能:下痢、肝臓障害に効き、イライラした気分を鎮めたり月経不順をを正常化してくれます。
                間接や筋肉の痛みも和らげてくれます。

          ・ネトル

          →学名:Uritica dioica

            効能:成分に抗アレルギー作用があり、アトピー、花粉症の症状を軽減すると言われていて、
               貧血の緩和、妊婦や授乳婦にもおススメのハーブです。

          ・ペパーミント

          →学名:Mentha piperita

            効能:胃腸の調整、鎮痛作用、消化補助、発汗作用、利尿作用。

          ・レモンバーベナ

          →学名:Aloysia triphylla

効能:不安、不眠症に。神経性の緊張やストレス症状に効果があります。消化不良や肝臓の鬱血にも効果があります。

          ・ローズマリー

          →学名:Rosemarinus officinalis

            効能:利尿作用、鎮痛作用に効果があり、精神安定や頭痛にも効果があります。

          ・バナバ

          →学名:Lagerstroemia spesinsa

            効能:糖尿病の予防、肥満予防、コレステロール低下作用があり、食物繊維がとても豊富なので便秘にも効く。

・コーンフラワー

          →学名:Centaurea cyanus

            効能:利尿作用、咳、気管支炎、肝臓病、浮腫に効果がある。最近では、抗生物質、抗バクテリア作用、
                免疫を高める事が報告されているそうです。

          ・マテ

          →学名:Llex paraguaiensis

            効能:ビタミン、ミネラル、食物繊維、鉄分、カルシウムを豊富に含み、整腸作用やダイエットに効果的です。

          ・甘茶

          →学名:Hydrangea macrophylla

           効能:抗アレルギー作用、歯周病に効果があり、胃機能の改善、血行促進にも繋がります。


■効能 マテ茶は南米を原産とし、ビタミンやミネラルが豊富なため『飲むサラダ』ともよばれているそうです。
野菜の栽培が困難な南米の一部では重要な栄養摂取源の1つになっているそうです。そんなマテ茶に多くの茶葉と
ペパーミントのスッキリな味わいでお口の中もスッキリです♪
<ベルバラダイエットTea>
■原産国 ・パキスタン
       ・エジプト
       ・チリ

■ブレンド茶葉 
・ローズヒップ
  →学名:Rosa canina
   効能:ビタミンCの爆弾と呼ばれるほどビタミンCを豊富に含んでいて美肌効果、健康促進効果、悩みを和らげる効果が
あります。他にもビタミンE、ベータカロチン、リコピンなどの抗酸化作用を持つ成分が多く含まれています。

・ハイビスカス
   →学名:Hibiscus sabdariffa
    効能:利尿、疲労回復に効果があり、ビタミンCを多く含みポリフェノール、フラボノイド、アントシアニン、カテキン、
ミネラル類などの有効成分が多く含まれています。

・ローズレッド
   →学名:Rosa gallica
           効能:二日酔い、体の火照り、美肌効果、便秘解消、生理不順などに効果があります。

・エリカ
   →学名:Calluna vulgaris
       効能:収れん作用、利尿作用、殺菌作用、鎮痛作用、強壮作用があり、膀胱炎など泌尿器系の感染症を予防します。

・パセリ
  →学名:Petroselium crispum
       効能:下痢、肝臓障害に効き、イライラした気分を鎮めたり月経不順をを正常化してくれます。間接や筋肉の痛み
も和らげてくれます。

・ネトル
    →学名:Uritica dioica
     効能:成分に抗アレルギー作用があり、アトピー、花粉症の症状を軽減すると言われていて、貧血の緩和、妊婦や
授乳婦にもおススメのハーブです。

■効能 パセリは栄養価が高く、ビタミンA・B1・B2・Cなどの多くのビタミンを含みカルシウム、マグネシウム、鉄などのミネラル
も豊富です。他にも食物繊維、葉緑素なども含み、これら栄養素の含有量は野菜の中でもトップクラスです!

そのままじゃ苦くて食べられない・・・という方も多いと思います。

ですがこのハーブTeaなら気にせず飲めます♪
ローズの力も加わって、これであなたもベルバラダイエットに挑戦してみてはいかがですか♪
<花粉の季節に飲むTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・アメリカ
       ・中国
       ・ブルガリア
■ブレンド茶葉 ・レモンバーム
          →学名:Lemon balm
            効能:老化防止、発汗作用、不眠症、頭痛、花粉症。
          ・エキナセア
          →学名:Echinacea purpurea
         効能:免疫効果の向上、風邪・インフルエンザの緩和、ケガの治療の補助、有効な血液の清浄化
          ・柿茶
          →学名:Diospyroa kaki
            効能:
柿茶は柿の葉から採られています。
■効能 柿はビタミンA・C、タンニンが豊富で、古くから『柿が赤くなれば、医者が青くなる』といわれるほど優れた健康食品
だそうです。その柿茶と花粉に効くレモンバーム、免疫効果の向上を促してくれるエキナセアで花粉症の体を和らげてくれます。
東アジアを原産とする柿は栄養価が高く、ビタミンC・カリウムが豊富な事で有名だそうです。ビタミンCha緑茶の約20倍、
レモンの約10〜20倍とされているそうです♪
■原産国 ・中国
       ・チリ
       ・エジプト
       ・スペイン
■ブレンド茶葉 ・オレンジピール
    →学名:Citrus sinensis
   効能:消化促進、利尿作用、ストレスなどでお腹を壊した時に有効で、鎮静効果があります。
          ・ローズヒップ
          →学名:Rosa canina
効能:ビタミンCの爆弾と呼ばれるほどビタミンCを豊富に含んでいて美肌効果、健康促進効果、悩みを和らげる効果が
あります。他にもビタミンE、ベータカロチン、リコピンなどの抗酸化作用を持つ成分が多く含まれています。

          ・ハイビスカス
          →学名:Hibiscus sabdariffa
効能:利尿、疲労回復に効果があり、ビタミンCを多く含みポリフェノール、フラボノイド、アントシアニン、カテキン、ミネラル類
などの有効成分が多く含まれています。

          ・ジャスミンフラワー
          →学名:Jasminum officinale
            効能:ホルモンバランスの調節、生理不順・更年期に効果があります。
               他にも、リラックス作用・鎮痛・抗うつ作用もあります。
■効能 ビタミンCの爆弾とも呼ばれているローズヒップと有効成分が多く含まれているハイビスカスにジャスミンフラワーの
安らぐ香りが見事に調和したTeaです。毎日飲めば、素肌美人になること間違い無しです♪♪
<パソコン仕事に飲むTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・チリ
       ・パキスタン
       ・エジプト

■ブレンド茶葉 ・ローズヒップ
          →学名:Rosa canina
効能:ビタミンCの爆弾と呼ばれるほどビタミンCを豊富に含んでいて美肌効果、健康促進効果、悩みを和らげる効果があります。
他にもビタミンE、ベータカロチン、リコピンなどの抗酸化作用を持つ成分が多く含まれています。

          ・ハイビスカス
          →学名:Hibiscus sabdariffa
効能:利尿、疲労回復に効果があり、ビタミンCを多く含みポリフェノール、フラボノイド、アントシアニン、カテキン、ミネラル類など
の有効成分が多く含まれています。

          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。

          ・ローズレッド
          →学名:Rosa gallica
            効能:二日酔い、体の火照り、美肌効果、便秘解消、生理不順などに効果があります。

          ・マリーゴールド
          →学名:Calendula officinalis
            効能:月経不順・消化不良解消、抗炎症、発汗作用、利尿作用。

■効能 疲労回復に効果のあるハイビスカスやビタミンCを多く含むローズヒップ、レモンピールの爽やかな香りで体も心も
リフレッシュし、疲れた目も体の中から癒してくれます。
仕事の合間に1杯・・・・いかがですか??
<前向きの気持ちにするTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・ハンガリー
       ・イラン
       ・ドイツ
■ブレンド茶葉 ・ペパーミント
          →学名:Mentha piperita
            効能:胃腸の調整、鎮痛作用、消化補助、発汗作用、利尿作用

          ・マローブルー
          →学名:Malva sylvestris
            効能:利尿作用、粘膜の保護と緩和、便秘。

          ・ラベンダー
          →学名:Lavandula officinalis
          効能:鎮静作用、高血圧、生理不順に効果があり頭痛やめまいを治してくれる効果もあります。

        ・オレンジピール
→学名:Citrus sinensis
効能:消化促進、利尿作用、ストレスなどでお腹を壊した時に有効で、鎮静効果があります。
        
・オレンジフラワー        
→学名:Citrus aurantium  
効能:鎮静、心身の緊張緩和作用、新陳代謝促進作用、傷んだ毛細血管やドライスキンを修復します。
■効能 精神を安定させ、不安を解消してくれるラベンダーにマローブルーの爽やかな味わいで落ち込んだ気分を吹き飛ばします
■原産国 ・ドイツ
       ・ペルー
       ・エジプト
■ブレンド茶葉 ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労などにも効果。

          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。

          ・ローズヒップ
          →学名:Rosa canina
効能:ビタミンCの爆弾と呼ばれるほどビタミンCを豊富に含んでいて美肌効果、健康促進効果、悩みを和らげる効果があります。
他にもビタミンE、ベータカロチン、リコピンなどの抗酸化作用を持つ成分が多く含まれています。

          ・レモンバーベナ
          →学名:Aloysia triphylla
効能:不安、不眠症に。神経性の緊張やストレス症状に効果があります。消化不良や肝臓の鬱血にも効果があります。

          ・ハイビスカス
          →学名:Hibiscus sabdariffa
効能:利尿、疲労回復に効果があり、ビタミンCを多く含みポリフェノール、フラボノイド、アントシアニン、カテキン、ミネラル類などの
有効成分が多く含まれています。
■効能 筋肉の痛み、炎症をとる効果のあるレモングラスが相性の良いビタミンC豊富なローズヒップとブレンドされた爽やかな
風味のTeaです。気分が落ち込んでいたり元気になりたい時にこのTeaを飲んで気力スッキリ
■原産国 ・ドイツ
       ・メキシコ
       ・トルコ
■ブレンド茶葉 ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労               
              などにも効果があります

          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。

          ・ローズマリー
          →学名:Rosemarinus officinalis
            効能:利尿作用、鎮痛作用に効果があり、精神安定や頭痛にも効果があります。

          ・ペパーミント
          →学名:Mentha piperita
            効能:胃腸の調整、鎮痛作用、消化補助、発汗作用、利尿作用
■効能 記憶力を高めるといわれるローズマリーと頭をスッキリさせるペパーミントの絶妙な組み合わせ!!
勉強に集中したい時、仕事に集中したい時におススメのTeaです♪
<午後のくつろぎTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・ハンガリー
       ・パキスタン
       ・エジプト
■ブレンド茶葉 ・マローブルー
          →学名:Malva sylvestris
            効能:利尿作用、粘膜の保護と緩和、便秘。          

          ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労               などにも効果があります。
          
          ・ローズレッド
          →学名:Rosa gallica
            効能:二日酔い、体の火照り、美肌効果、便秘解消、生理不順などに効果があります。
          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。
■効能 利尿作用があるので、体の中からキレイになれます♪フローラルハーブのマローブルー・ローズレッドと柑橘系のレモングラス・レモンピールをブレンドしました。見た目も鮮やかで、午後のくつろぎタイムにぴったりです。
<心身を温めるTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・ドイツ
       ・メキシコ
       ・トルコ
■ブレンド茶葉 ・リンデンフラワー
          →学名:Tilia platyphyllos
            効能:鎮痛作用、利尿作用があり、精神安定やイライラに効果があります。

          ・ローズマリー
          →学名:Rosemarinus officinalis
            効能:利尿作用、鎮痛作用に効果があり、精神安定や頭痛にも効果があります。

          ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労               
             などにも効果があります。

          ・マリーゴールド
          →学名:Calendula officinalis
            効能:月経不順・消化不良解消、抗炎症、発汗作用、利尿作用。
          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。
■効能 
リフレッシュ系ハーブのリンデン・ローズマリーとフローラル系のマリーゴルドと柑橘系のレモングラス・レモンピールのブレンドTEA.
心をゆったりさせ、体をぽかぽかに

<午後のくつろぎTea>ブレンドハーブTea



■原産国 ・ハンガリー

       ・パキスタン

       ・エジプト


■ブレンド茶葉 ・マローブルー

          →学名:Malva sylvestris

            効能:利尿作用、粘膜の保護と緩和、便秘。          

          

          ・レモングラス

          →学名:Cymbopogon citratus

            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労などにも効果。

          

          ・ローズレッド

          →学名:Rosa gallica

            効能:二日酔い、体の火照り、美肌効果、便秘解消、生理不順などに効果があります。



          ・レモンピール

          →学名:Citrus limon

            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。


■効能 利尿作用があるので、体の中からキレイになれます♪フローラルハーブのマローブルー・ローズレッドと柑橘系の
レモングラス・レモンピールをブレンドしました。見た目も鮮やかで、午後のくつろぎタイムにぴったりです。
<心身を温めるTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・ドイツ
       ・メキシコ
       ・トルコ
■ブレンド茶葉 ・リンデンフラワー
          →学名:Tilia platyphyllos
            効能:鎮痛作用、利尿作用があり、精神安定やイライラに効果があります。

          ・ローズマリー
          →学名:Rosemarinus officinalis
            効能:利尿作用、鎮痛作用に効果があり、精神安定や頭痛にも効果があります。

          ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労       
           などにも効果があります。
          
          ・マリーゴールド
          →学名:Calendula officinalis
            効能:月経不順・消化不良解消、抗炎症、発汗作用、利尿作用。

          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:利尿作用、抗炎症作用、抗ヒスタミン作用、食欲増進作用。
■効能 
リフレッシュ系ハーブのリンデン・ローズマリーとフローラル系のマリーゴルドと柑橘系のレモングラス・レモンピールの
ブレンドTEA.心をゆったりさせ、体をぽかぽかに。
<頭を休めるTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・ドイツ
       ・メキシコ
       ・トルコ
■ブレンド茶葉 ・リンデンフラワー
          →学名:Tilia platyphyllos
            効能:鎮痛作用、利尿作用があり、精神安定やイライラに効果があります。

          ・クローブ
          →学名:Eugenia caryophyllata
            効能:抗菌作用、抗酸化作用、鎮痛作用、消化促進に効果があり、食あたりや吐き気を抑え歯痛も抑えます。

          ・ローズマリー
          →学名:Rosemarinus officinalis
            効能:利尿作用、鎮痛作用に効果があり、精神安定や頭痛にも効果があります。

          ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
            効能:殺菌作用、頭痛緩和、腹痛緩和、消化促進、発汗作用に効果があり、食欲不振や疲労などにも効果。

          ・セントジョーンズワート
          →学名:Hypericum perforatum
            効能:鎮痛作用、消炎作用、精神の安定作用、咳止めに効果があり、うつや不眠、イライラを改善してくれます。
■効能 スパイシー系ハーブのクローブとリフレッシュ系のハーブのリンデン・セントジョーンズ・ローズマリと柑橘系のレモングラス
をブレンドしました。頭を休めたいときや体をほぐしたいときに飲むと体も心もリフレッシュ!
<風邪の季節に飲むTea>ブレンドハーブTea
■原産国 ・ハンガリー
       ・ドイツ
       ・エジプト
■ブレンド茶葉 ・マローブルー
          →学名:Malva sylvestris
            効能:利尿作用、粘膜の保護と緩和、便秘。

          ・レモンバーム
          →学名:Lemon balm
            効能:老化防止、発汗作用、不眠症、頭痛、花粉症。

          ・ペパーミント
          →学名:Mentha piperita
            効能:胃腸の調整、鎮痛作用、消化補助、発汗作用、利尿作用

          ・カモミール
          →学名:Chamomilla
            効能:鎮静作用、鎮痛作用、頭痛、腰痛、便秘、切り傷、火傷。

          ・ジンジャー
          →学名:Hedychium spp
            効能:保湿作用、冷え性、食欲不振、健胃
■効能 フローラルハーブのマローブルーと癒し系のカモミールとリフレッシュ系のミントとスパイス系のジンジャーをブレンドしました。
スーッとしたのみ心地で、心も体も温めてくれます。発汗作用もありますので風邪の時におススメです!
■原産国 ・フランス
       ・エジプト
       ・メキシコ
■ブレンド茶葉 ・ラベンダー
          →学名:Lavandula officinalis
            効能:鎮静作用、高血圧、生理不順に効果があり頭痛やめまいを治してくれる効果

          ・カモミール
          →学名:Chamomilla 
            効能:鎮痛、抗感染、消化促進などに効き、気分を落ち着かせ不眠解消にも効果がある                               
          ・レモングラス
          →学名:Cymbopogon citratus
         効能:殺菌作用、腹痛、発熱、頭痛に効果があり心身疲労や脳の働きを高めたいときなどに効果

          ・レモンピール
          →学名:Citrus limon
            効能:ビタミンCが豊富なので美容にとても良く、神経をリラックスさせて元気にしてくれます。
■効能 癒し系のハーブのラベンダー・カモミールと柑橘系のハーブのレモングラス・レモンピールのブレンドTEAです。仕事や勉強
で張り詰めた気分を解きほぐしてくれる一杯です。健康維持にもリラクゼーションのためにもおすすめのハーブティーです。
カモミールの良い匂いが印象的なハーブです
<幸せに眠れるTea>〜ブレンドハーブTea〜
■原産国 ・ドイツ
       ・メキシコ
       ・パキスタン
■ブレンド茶葉 ・ローズレッド
          ・レモングラス
          ・オレンジピール
          ・オレンジフラワー
          ・リンデンフラワー
■効能 フローラル系ハーブのローズ、オレンジとリフレッシュ系のリンデンと柑橘系のレモングラス、オレンジピールをブレンド
してあり、胃に優しく緊張を和らげてくれます。健康維持にもリラクゼーションのためにもおすすめ
名前の通り寝る前に飲んでリラックスして心も体もリフレッシュして幸せな眠りについてはいかがですか♪
リラックス・元気になれるハーブ・ゆったり気分Tea

今日はハーブティーの紹介をしたいと思います。今日紹介するのゆったり気分Tea

<ゆったり気分Tea>

2 ■原産国:イラン

■原材料内容

オレンジフラワー

■ゆったり気分Teaについて・・・・

オレンジフラワー

学名:Citrus aurantium 

 

ヨーロッパではオレンジの純白の花は"純潔"を意味し、愛と多産の象徴とされ、花嫁の花飾りによく用いられる
そうです。花の甘い香りが結婚式に臨む花嫁の不安や緊張を緩和してくれると伝えられています。


効能:鎮静、心身の緊張緩和作用、新陳代謝促進作用、傷んだ毛細血管やドライスキンを修復します。

オレンジフラワーは果実よりも甘い濃厚な香りで、お茶にして飲むとフローラルでフルーティな甘い香りがふわっと口の中に広がります。
リラックスしたいときは、寝る前にこのお茶を飲んでみると良いでしょう♪
おだやかな香りと味は、オレンジビールと同じように、緊張や不安をほぐして気分を落ち着かせます。
ストレスからくる下痢の症状を緩和したり、血液を浄化して循環をよくするので、からだ全休の強壮効果も期待できます。

オレンジフラワーのハーブティーは過度の緊張やヒステリー、気持ちの焦りなど感情が高ぶっている時に落ち着かせるのに役立
ちます。また一方では、不安や抑うつで気分が落ち込んでいる時に安心感を与え、明るくさせてくれます。飲む人の状態によって
気持ちを落ち着かせるか、高揚させるかうまく働いてくれる面白いハーブティーです。

飲みやすさ:  ★★★★ (コメント:やわらかい味で、クセも特にないので他のハーブともブレンドしてのんでいただけます。)
リラックス度: ★★★★★  (コメント:とってもリラックスできるお茶です。眠る前や緊張・疲れなどにオススメです)
天然度  : ★★★★★ (コメント:天然のハーブを使用していますカフェインなどもなく安心してお飲みいただけます。)

<飲み方>
*ホットハーブティー*
1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のローズマリーをティーポットにいれ熱湯を注ぐ。
2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。お好みでハチミツを入れてもOK。

*アイスハーブティー*
1.上のホットハーブティーの作り方1〜2と同じ手順で準備する。
2.氷をグラスいっぱいに入れ、茶こしでこしながら温かいハーブティーをグラスに注ぐ。

Herb