ジャムの美味しい食べ方  
                The way of eating with delicious jam



ジャムのポピュラーな食べ方

プレーンヨーグルトに入れる。

トーストにバターとジャムをたっぷりぬって食べる   

ロシアンティ (温かく入れた紅茶に加えるだけ)

ジャムの手間いらづな食べ方

コーンフレークにジャムをのせて牛乳をかける

しっとりした食パンにたっぷり塗ってサンドイッチ。

英国風にスコーンと一緒に食べる

生クリームにジャムを混ぜてパンにはさんで食べる

パンにマヨネーズ+ママレードジャムを塗る

バニラアイスにかける

じゃがいもをふかしてジャムを塗って食べる

クラッカーにのせる

 

ひと手間かけたジャムの食べ方

ブルーベリージャムを生クリームに入れて、泡立ててスポンジにのせて食べる。

パン生地を正方形に伸ばしいちごジャムを塗り、ロールケーキのように丸めて1cm位に切り分けて焼く。

甘さひかえめのマフィン生地に好きなジャムを荒く混ぜて焼く。

アツアツのフレンチトーストにブルーベリージャムをつけて。

ホットケーキを小さめに焼き、サンドイッチのようにはさんで”特性ドラ焼き”。

溶かしたチョコに入れて固めて食べます。

ジャム+ヨーグルト+ゼラチンをゼリーにします。

ヨーグルトにジャムを入れて冷凍庫で凍らせます。シャーベットにするとおいしい。

チーズ+ジャムが美味しい                                  ジャムの食べ方

クラッカーの上にクリームチーズとジャムを一緒にのせる

フランスパンにクリームチーズとジャムを一緒につけて食べる

トーストにスライスチーズを乗せて、ブルーベリージャムをかける

 

料理にジャムを加える

裏技としてはカレーに少し混ぜ煮込みます。

お肉の煮込み料理の隠し味に (マーマレード.レモンジャムなど柑橘系のジャムをいれるとおいしい)

鶏料理の時にソースの中に入れる。

白身魚のムニエルに少し手を加えたジャムをソースがわりにして・・・

http://www.daisizen.com/goods_image/A43_I4.jpgサラダのアクセントに

ジャムとマヨネーズを重ねて卵焼きで巻いて食べる

ドリンク+ジャム

牛乳に入れて飲む。

ウオッカとのカクテル。

ゆずジャムはお湯に溶かしてホットドリンク

焼酎に大さじ一杯のジャムを入れて飲む。

ヨーグルトシェイク

フランスパンといちごジャム、ヨーグルトにブルーベリージャムで始まる1日は、エネルギー源や健康維持に最適な
だけではなく、さわやかで素晴らしいものです。ここでは、果実の香りや風味が詰まったジャムを料理素材として用
いた、数々の楽しいお料理やデザートを、斬新なレシピとともにご紹介していきます。名脇役としてのジャムの味わ
いを是非お試しください。

メインディッシュ トロピカル・フルーティ・カレー
サイドディッシュ 花野菜のブルーベリー風味サラダ
デザート フルーツカップサラダ

夕食の団らんにフルーティなご馳走。

中華あるいは和風と、工夫次第でいつもの味が新鮮になります。組み合わせる食材のもつ香りやコクに合ったジャム
を選ぶのが決め手。メインディッシュからデザートまで、おなじみの料理素材を使ってアレンジしてみました。
夕食の食卓にフルーティな風味が加わり、そのうえ彩りも鮮やかに。

メインディッシュ フルーツ酢豚
サイドディッシュ 田作り
デザート カスタードコロッケとオレンジオムレツのアソート

ジャムの個性を生かしたプロの技。

トッピングやフルーツソースにたっぷりとジャムを使い、ジャムの個性をプロの技を生かした本格メニューをお届け
します。ジャムを名脇役から主役の座へ、プロフェッショナルなレシピから豊富な経験と技術で丁寧に作られた品々です。
果実の味の奥行きを満喫したいものです。

ペストリー、パイ リング型・ダイヤ型ペストリー、オープンパイ
ケーキ ラズベリーのケーキ
フルーツソース りんごのクリームグラッセ

スナック、サラダ、デザート、お手軽クッキング。

素早くつくれて、簡単で、もちろんおいしく、しかもちょっぴりおしゃれで豪華。ジャムと身近な素材を上手に使った、
応用の利くお手軽料理のアイデアをご紹介します。しかも栄養バランスも良いのですから、忙しい女性や育ち盛りのお
子さん、勉強で疲れた受験生にもぴったりです。

スナック ベーグルのスイートフレンチトースト
スナック ピラミッドパンケーキ
サラダ サラダ・ラ・ランジェ
デザート フレッシュフルーツ・ア・ラ・モード
デザート フルーツパラダイスクレープ
手 作 り ジ ャ ム - の ス ス メ

お好きな果実の収穫時期に合わせて、 “手作りジャム”に挑戦してみませんか。
(1) 使用するくだものは、新鮮な適熟したものを使いましょう。
(2) 甘みは好みに合わせて調整し、くだもののおいしさを出すようにしましょう。
(3) 使用する砂糖の一部を水あめ(最近はびん詰でも売っています)におきかえると、甘みも少なくなり、ジャムの
ツヤも良くなります。
(4) ナベはホウロウか耐熱ガラス製を用い、かき混ぜるヘラは木製を使いましょう。
(5) お好みのとろみに調整される場合には、ペクチンを使いましょう(最近は市販されています)。
(6) レモン汁は、酸味の補充に使用します。
(7) 保存するびんは、ふたがしっかりと閉まるものを選び、必ず消毒し、きれいにしたものを用意しましょう。
(8) ジャムが煮上がったら熱いうちに詰め、ふたをしっかりと閉めてください(脱気殺菌が理想的です)。
びん詰め後は、冷めてから冷蔵庫に保存しましょう。
トッピング・盛り付けのポイント

  材料について

   ・季節の果物(缶詰でもOK)・・・盛り付け用
   ・生クリーム・・・盛り付け、接着のり用として
   ・コーンフレークや、アーモンドダイス・クッキーの最後に残ったかけらなど・・・
      全体やお皿に散らします
   
   ・粉糖かココア・・・ぐっと豪華に見える秘密兵器
   ・ジャム、チョコレートソース・・・おしゃれに見えます。味もUP♪
   ・アイスクリーム(市販のカップアイス)・・・やっぱりアイスがあるとうれしいしおいしい♪
   ・クラッカー、クッキー、源氏パイなど(市販のものでOK)・・・盛り付け用
   ・ミントなどの葉・・・緑があるときれいに見えます
   ・お子様には、チョコスプレーやカラフルスプレー・・・
        楽しく飾りつけできますし、子供は一番喜びます

   これらがあればあるほど、豪華に見えますが、これらのうち2~3種類あればいいです。
   ただ絶対あると便利なのは、粉糖と生クリームです。
   これがあれば、かなりおしゃれに見えます。

   またいろんな色が入るほど、カラフルで豪華に見え、色の数が少ないほど、
   シックで大人っぽい感じに仕上がります。
   
  盛り付け方について

   1・高さが高く、立体的にするとより豪華に見えます。
   2・中央にケーキを置きまわりにソースで円を書き、コーンフレークをちらす
   3・粉糖をかける。
   4・果物を散らして色をつけるとより豪華に。
デザートに是非おすすめ、モモのコンポート

コンポートとは、丸ごとの、または大きめに切った果物のシロップ煮のこと。甘みのある果物をワイン、バニラ、
クローブなどを加えて煮たものです。冷やしてから生クリームを添えてデザートにしたり、フルーツタルトなどの
洋菓子に用います。ここでは、デザートとしてもっともポピュラーなモモのコンポートに挑戦。もともと実がやわ
らかいので、よく冷やして味を引き締めてから食べるのがポイントです。

材 料
モモ 3個
グラニュ糖 約60g
ブランデー 大さじ2杯

つくリ方
1・モモは縦にぐるりと切れ目を入れ、半分に割る。種はナイフで取り出し、モモの実はていねいに皮をむく。
2・鍋にグラニュ糖、ブランデー、水3カップを入れて煮る。グラニュ糖が溶けたらモモを入れ、クッキングペーパー
 で落としぶたをして約15分ほど、一度上下を返しながら弱火で煮る。
3・でき上がったら、冷蔵庫に入れてよく冷やしておく。
デザートに是非おすすめ、モモのコンポート

コンポートとは、丸ごとの、または大きめに切った果物のシロップ煮のこと。甘みのある果物をワイン、バニラ、
クローブなどを加えて煮たものです。冷やしてから生クリームを添えてデザートにしたり、フルーツタルトなどの
洋菓子に用います。ここでは、デザートとしてもっともポピュラーなモモのコンポートに挑戦。もともと実がやわ
らかいので、よく冷やして味を引き締めてから食べるのがポイントです。

材 料
モモ 3個
グラニュ糖 約60g
ブランデー 大さじ2杯

つくリ方
1・モモは縦にぐるりと切れ目を入れ、半分に割る。種はナイフで取り出し、モモの実はていねいに皮をむく。
2・鍋にグラニュ糖、ブランデー、水3カップを入れて煮る。グラニュ糖が溶けたらモモを入れ、クッキングペーパー
 で落としぶたをして約15分ほど、一度上下を返しながら弱火で煮る。
3・でき上がったら、冷蔵庫に入れてよく冷やしておく。