日本茶
                  japaneese tea



 

日本茶

                 
<カテキン茶〜緑茶〜>
■学名 Camellia
■効能 ガン抑制効果、頭をスッキリさせて記憶力・集中力を高めやる気を増大させます。動脈硬化、高血圧、脳卒中予防、ダイエット効果、糖尿予防にも大きな効果をもたらします。

健康維持に役立つアルカリ性飲料で、糖分なし、ビタミンCたっぷりの飲み物です。

緑茶の老化防止効果はビタミンEの20倍もあって、強い抗菌作用があり、体内にある過酸化脂肪の生成を抑えます。

他にも解毒作用、殺菌効果の高い緑茶で食中毒を防止します。

タンニンが有害物質を凝固させて、不溶性物質に変えて体内吸収を防ぎます。
渋味の成分であるタンニンがニコチン・タールと結合して吸収されにくくしてくれます。タバコで減少したビタミンCも補給できて愛煙家の方におススメです♪
<ジャスミンな緑茶>
■原産国:日本・中国
■原材料内容:緑茶・ジャスミンフラワー
■ジャスミンな緑茶について・・・・カテキンは活性酸素を中和し体外に排出しますのでカテキンを含む緑茶はとても体に良いお茶として知られています。それは、カテキン・アミノ酸などの成分が豊富で、酸化せずに葉の中に残っているから。カテキン含有量の多い遅摘み茶葉を主原料に、緑茶をひきたてるハーブをブレンドしました。ジャスミンフラワーの甘美な香りでちょっと優雅な日本茶タイム。茶タイムにバリエーションが広がり楽しみながら健康にもリラックスにもポイントプラス。

ブレンドされているジャスミンフラワーについて・・・気分を高揚させ、不安感から解放し気分を明るく高揚させる効果があります。ホルモンバランス調整作用があり生理痛を和らげてくれます。尚、ジャスミンの香りには覚醒作用があり、頭の働きを活発にしてくれます。

■ジャスミンな緑茶で・・

<HOT緑茶>

1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のジャスミンな緑茶をティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。

::渋い日本茶にローズレッドの優雅な香りが新しい!:::

<ジャスミンな緑茶の茶殻佃煮>

ここで緑茶を使った簡単レシピのご紹介♪

材料はこちら・・・

ジャスミンな緑茶 元の茶葉で大さじ2くらい、(植物油大さじ1、)砂糖大さじ1と1/2、しょうゆ大さじ1と1/2、みりん大さじ1
1. お茶殻を底の厚い鍋で焦げない程度に弱火5分ほど乾煎りする。植物油を入れていためてもOK。
2. 1を皿に移し、空の鍋に砂糖、しょうゆ、みりんを入れ沸騰させる。
3. 沸騰したら茶葉を鍋に戻して炒り、なじんだらできあがり!

::緑茶のいい香りがし、ご飯に良く合います。:::

<こだわり派・おいしい緑茶の淹れ方の基本>
緑茶は一般に70〜80℃が適温ですが、新茶の場合はやや低めの60〜70℃が適温です。温度を下げる為に、少々高い位置からお湯を注ぎましょう。中国で一般的に飲まれるお茶なので気軽に、手軽に飲むのが本場風。お湯を注いで好みの飲み頃で飲んで、お湯を足す。

蓋碗でもガラスコップでもいれ方は同じです。まず、お湯を茶器に注いで温めておく。

温めるためにいれたお湯を捨てる。
茶葉を入れる。
熱湯を冷ました60〜70℃前後のお湯を茶器の茶葉がつかる程度(1/3)かける。
続けてお湯を茶器の7分目まで入れる。
蓋をして5〜10分蒸らす。ガラスコップの場合は適当なお皿をのせるといい。
時間が来れば、蓋碗なら蓋で香りを楽しみ、蓋の間から飲む。
お茶が三分の一程度になれば、お湯を足して、再度蒸らしてから飲む。
<ベルバラな緑茶>
■原産国:日本・パキスタン
■原材料内容:緑茶・ローズレッド
■ベルバラな緑茶について・・・・カテキンは活性酸素を中和し体外に排出しますのでカテキンを含む緑茶はとても体に良いお茶として知られています。それは、カテキン・アミノ酸などの成分が豊富で、酸化せずに葉の中に残っているから。カテキン含有量の多い遅摘み茶葉を主原料に、緑茶をひきたてるハーブをブレンドしました。カロリーゼロでビタミンCが多く含まれる緑茶と、気分を穏やかにするローズが香るエキゾチックな日本茶タイムをお楽しみ下さい。茶タイムにバリエーションが広がり楽しみながら健康にもリラックスにもポイントプラス。ブレンドされたローズレッドの香りが香り、不思議な心の落ち着きを感じられます。
ブレンドされているローズレッドのについて・・・ローズレッドのお茶は、神経に働きかける作用が強く、リラックス効果があり、神経性の腹痛や下痢を抑える効果がある。
ホルモンの分泌を調整する効果もあるので、生理不順や、更年期障害の症状も緩和される。

■ベルバラな緑茶で・・
<HOT緑茶>
1.リーフの場合、ティースプーン1〜2杯(一人分)のベルバラな緑茶をティーポットにいれ熱湯を注ぐ。

2.2〜3分蒸らしてホットハーブティーを楽しんで下さい。

::渋い日本茶にローズレッドの優雅な香りが新しい!:::

<ベルバラな緑茶漬け>

ここで緑茶を使った簡単レシピのご紹介♪

材料はこちら・・・

ベルバラな緑茶ティースプーン2杯、ご飯、鮭・漬物などお好みの具

1. ベルバラな緑茶を熱湯でいれる。

2. 茶碗にご飯、お好みの具をのせる。

3. 2に1をかけて出来上がり!

::とっても簡単。いつものお茶漬けがちょっと気品のあるお茶漬けに!:::

<こだわり派・おいしい緑茶の淹れ方の基本>

緑茶は一般に70〜80℃が適温ですが、新茶の場合はやや低めの60〜70℃が適温です。温度を下げる為に、少々高い位置からお湯を注ぎましょう。中国で一般的に飲まれるお茶なので気軽に、手軽に飲むのが本場風。お湯を注いで好みの飲み頃で飲んで、お湯を足す。

蓋碗でもガラスコップでもいれ方は同じです。まず、お湯を茶器に注いで温めておく。

温めるためにいれたお湯を捨てる。

茶葉を入れる。

熱湯を冷ました60〜70℃前後のお湯を茶器の茶葉がつかる程度(1/3)かける。

続けてお湯を茶器の7分目まで入れる。

蓋をして5〜10分蒸らす。ガラスコップの場合は適当なお皿をのせるといい。

時間が来れば、蓋碗なら蓋で香りを楽しみ、蓋の間から飲む。

お茶が三分の一程度になれば、お湯を足して、再度蒸らしてから飲む。
<梅唐辛子紫蘇昆布茶>
■生産国:日本
■原材料内容:昆布・梅粉・唐辛子・紫蘇・甜菜糖
■梅唐辛子紫蘇昆布茶について・・・・

昆布・・・生命は海から誕生したといわれ、人間の体液のミネラルバランスは
海水のそれに似ているといいます。昆布は長い年月をかけて海のミネラルを吸収し育っているのですから人間にとって必要な栄養を多く蓄えているのは道理至極かも知れません。昆布には、体に欠かせない栄養がたっぷり。大切な栄養素のうち、摂取しにくいビタミン、ミネラル、植物繊維をたくさん含んでいます。特にカルシウムは、なんと牛乳の7倍。その上、低カロリー。健康にも美容にも威力を発揮する食材なのです。

梅・・・「うめは三毒を断つ」といわれます。三毒とは、食べ物・血液・水の毒です。梅干しを食べたときはもちろんですが、想像しただけでも唾液が出てきます。唾液に含まれる酵素には変異原性物質の作用を抑制する効果があります。梅肉エキスは、青うめの果肉をすりつぶし、加熱濃縮して煮詰めて作られる液体です。

唐辛子・・・唐辛子は「唐」から伝わった「辛子」という意味です。ナス科トウガラシ属の一年草。熱帯では多年草になります。ピーマンとは同種で、辛味の強い品種から甘い品種まで世界中に500種以上があります。南アメリカの熱帯原産。日本には近世初期に渡来。果実の形は細長いもの、丸いもの、大小様々あり、熟すと赤・黄などとなる。一般に辛味が強く、香辛料や薬用とする。唐辛子の有効成分は辛味のもとでもあるカプサイシン。唐辛子を食べると身体がホカホカ熱くなって、時には汗までかいてしまうのはカプサイシンの働き。唐辛子で分泌されるアドレナリン量はコショウ、ショウガの約2倍、持続時間は約3時間にも及ぶ場合があるといわれている。こうした活発なエネルギー代謝はダイエット効果も大いに期待できるかも。 

紫蘇・・・しそは、古くから日本に自生する「和風ハーブ」です。香りは食欲をそそり、ミネラルやビタミンなどの栄養価も豊富です。料理の付け合わせや薬味に利用されることが多いしそですが、アイデア次第で様々な料理に利用できます。成長に応じて葉、芽、花穂、実の全ての部分がつかえる利用価値の高い食材です。

♪梅と紫蘇の香りと昆布の旨みにピリッとした辛さが加わりやみつきになる味。昆布茶は毎日飲めば栄養バランスを補ってくれます。この時期にもってこいな唐辛子が体を温めてくれるのでオヤスミ前にも。ホットで飲めばさらに◎

<飲み方>

スプーン2杯に200ccのお湯(水)でよくかき混ぜてお飲み下さい。

粉末状なので解けやすく、飲みやすい。そして栄養と旨みはたっぷり入っています。

●こんな物にも・・・●

*日本酒、焼酎に加えるなど大人の楽しみ方も。

*料理のだし、ふりかけに。美味しさが増します。

*浅漬けに。しょうゆ・塩はお好みで加えてください。

飲むだけじゃなく、マイレシピを作ってみてください!
<梅紫蘇昆布茶>
■生産国:日本
■原材料内容:昆布・梅粉・紫蘇・甜菜糖
■梅紫蘇昆布茶について・・・・

昆布・・・生命は海から誕生したといわれ、人間の体液のミネラルバランスは
海水のそれに似ているといいます。昆布は長い年月をかけて海のミネラルを吸収し育っているのですから人間にとって必要な栄養を多く蓄えているのは道理至極かも知れません。昆布には、体に欠かせない栄養がたっぷり。大切な栄養素のうち、摂取しにくいビタミン、ミネラル、植物繊維をたくさん含んでいます。特にカルシウムは、なんと牛乳の7倍。その上、低カロリー。健康にも美容にも威力を発揮する食材なのです。

梅・・・「うめは三毒を断つ」といわれます。三毒とは、食べ物・血液・水の毒です。梅干しを食べたときはもちろんですが、想像しただけでも唾液が出てきます。唾液に含まれる酵素には変異原性物質の作用を抑制する効果があります。。梅肉エキスは、青うめの果肉をすりつぶし、加熱濃縮して煮詰めて作られる液体です。

紫蘇・・・しそは、古くから日本に自生する「和風ハーブ」です。香りは食欲をそそり、ミネラルやビタミンなどの栄養価も豊富です。料理の付け合わせや薬味に利用されることが多いしそですが、アイデア次第で様々な料理に利用できます。成長に応じて葉、芽、花穂、実の全ての部分がつかえる利用価値の高い食材です。
♪梅と紫蘇の香りと昆布の旨みに何杯でも飲みたくなります。昆布は栄養バランスを補ってくれます。毎日飲んで美味しく健康的に!

■梅紫蘇昆布茶で・・

<飲み方>

スプーン2杯に200ccのお湯(水)でよくかき混ぜてお飲み下さい。

粉末状なので解けやすく、飲みやすい。そして栄養と旨みはたっぷり入っています。

●こんな物にも・・・●

*日本酒、焼酎に加えるなど大人の楽しみ方も。

*料理のだし、ふりかけに。美味しさが増します。

*浅漬けに。しょうゆ・塩はお好みで加えてください。