酢ドレッシング
                
vinegar dressing



酢ドレッシング

酢ドレッシングシリーズ〜全5種類』

商品説明:とってもヘルシー!!

     (スパイス・オリーブオイル・岩塩と酢の自然素材だけでできています。)
      油っこくなく、サッパリとしていて、健康的!!
     (オリーブオイルはバージンオリーブオイルを使用しています。)
      スパイスの成分が、酢にたっぷり染み出ています!
      他にはない、オリジナルの個性的なドレッシングばかり!
      色々にお使いいただけます
〈使い方〉・サラダのドレッシング

      ・パスタ、ピザの味付けに
      ・ラーメンに加えて
      ・餃子、揚げ物のタレとして
      ・鍋のつけダレとして
      ・飲み物として
       〜飲み方〜
       ドレッシング + 水、お湯、炭酸 + お好みでハチミツなど
       (ドレッシング1に対し10倍位でうすめて下さい。)

〈酢豆知識〉

 料理の際の酢の効能
  ・殺菌作用、保存性を高める。
  ・水分を引き出し、しんなりさせ、味を染みこみやすくする。
  ・ヌメリを取る(里芋、アワビなど)。
  ・油っこさをかくす(ドレッシング)。
  ・アク抜きを助け、素材の色を白くする(レンコン、カリフラワーなど)。
  ・タンパク質を固まらせる(落とし卵など)。
  ・魚の生臭さを抑える。
  ・根生姜…湯通し後酢に漬けるとキレイなピンク色に。
  ・素材の骨を柔らかくし、カルシウムを引き出す。

 酢の体への効果
  ・筋肉を柔らかくする。
  ・疲労回復に。
  ・肩こり、冷え性に。
  ・貧血に。
  ・便秘に。
  ・高血圧を予防(血液をサラサラに)。
  ・食欲増進に。
クコの実と酢のまろやかな味わい”クコの実ドレッシング”
 
1)クコの実ドレッシング 
 原材料:クコ実・酢・塩・ホワイトペッパー・甜菜糖
 商品説明:漢方薬や薬膳料理に用いられるクコの実が入ったドレッシング。
       甘酸っぱいクコの実のエキスが出ていて、酸味もまろやかです。
       中華料理の隠し味などにお使いください。
 飲む際のポイント:ハチミツを加えるとよりまろやか味になります。
 採点(★5個→満点)
  ・美味しさ度  ★★★  
   (クコのエキスも出ていて、酢もまろやかです。)
  ・低カロリー度 ★★★★ 
   (バージンオリーブオイルで体にも優しい!
    油っこくなく、サッパリしています。)
  ・料理活用度  ★★★★ 
   (餃子・ラーメン・焼きそばなど・・・
    中華料理をはじめ、様々な料理にお使いいただけます!)
 〈クコの実豆知識〉
  ・科名:茄子(なす)科
  ・学名:Lycium chinense (Lycium:クコ属、chinense:中国の)
  ・クコとは…
    ・川の土手や溝のふちなどに生える。
    ・枝にはとげあり。
    ・若葉は食べられる。
    ・夏から秋にかけて紫色の花が咲き、後に赤い柔らかい実がなり
     食べられる。
   (実の赤い色は、干してもなかなか色落ちしない。)
   ・この実を酒や焼酎に漬けて「クコ酒」にする。
    ・とげが多いところから生垣としても植えられる。
    ・中国名「枸杞」の音読みが「くこ」。
 ・歴史:中国と日本では古くは「沼美久須利(ぬみくすり)」と
      呼ばれるほど薬として有名で、栽培も盛んであった。
      現在…根の皮は解熱や強壮薬にもなる。
         根は「地骨皮」という漢方薬に。
  ・生薬として…
   クコの果実:枸杞子(くこし)
    →血圧や血糖の低下作用、抗脂肪肝作用など。
     精神が萎えているのを強壮する作用。
     視力減退によい、抗がん剤や放射線の副作用を抑制。
   根皮:地骨皮(じこっぴ)
    →抗炎症作用、解熱作用など。
     清心蓮子飲(せいしんれんしいん)、
     滋陰至宝湯(じいんしほうとう)などの漢方方剤に配合される。
   葉:枸杞葉(くこよう)
    →血圧の低下作用など。
     クコ茶にする。
  ・クコの実の栄養効果
   ベータカロチンが豊富
    →老化を予防し免疫力を高めてくれる。
   ルチンが豊富
    →血液をサラサラに。
     (弱った血管を強くし、血の汚れを除き、流れをスムーズに)
   ビタミンB類・C類、アルギニンなどが豊富
    →目の衰えを癒す。
   ベタイン、ゼアキサンチンなどの強壮アルカイド
    →疲労した神経に精気を与える。
   ※天然酢で酢漬けにすることで、クコの効果が一層高まる!!
* トマト酢ドレッシングの美味しい使い方の紹介*

昨日紹介できなかったトマト酢ドレッシングを、トマトの効能等交えながら紹介したいと思います。

<トマト>
1・学名  ・・・ ・ トマト(学名Solanum lycopersicum)は、ナス科ナス属の植物。赤茄子(あかなす)、
          蕃茄(ばんか)、小金瓜(こがねうり)などとも言う。多年生植物で、その果実は食用として利用される。

2・原生地 ・・・・原産地は南アメリカ大陸のペルーやエクアドルなどを中心としたアンデス山脈周辺の高原地帯
          であると考えられている。

3・効能  ・・・・

 @100gあたりカロリーは18キロカロリー、
  
 Aトマトのリコピン
  
 Bトマトのジャム50gは一日にとるべき緑黄色野菜120gを摂れてしまう。
  赤いトマトのジャムは紅果実150g〜200gから作られているから。

 Cトマトを常食している南イタリアでは健康な人が多い
  
 D女性は若いときリコピンの血中濃度が多い、年齢とともに少なくなるので補った方が良い。

4・使用方法・・・・イタリア料理に・サラダに。また、トマトドレッシング1にたいして水10でわっていただきハチミツを
          たしてドリンク酢としておのみいただけます。



5・トマト酢ドレッシングの概要・・・・
    酢ドレッシングはスパイス・オリーブオイル・岩塩と酢の自然素材だけでできているとてもヘルシーなドレッシングです。
    またバージンオリーブオイルを使用しているので健康的で油っぽくないドレッシングです。トマト酢ドレッシングは用途
    は広く、サラダドレッシングはもちろんのこと、イタリア料理やドリンク酢としても♪トマトのさっぱりした味とまろや
    かな酸味で、料理がぐっと美味しくなります!、

*トマトと豆腐の前菜*

1.トマト1ヶと豆腐をスライスし、お皿に交互に重ねながら並べる。

2.トマト酢ドレッシングと黒こしょう荒挽きを適量かけてできあがり!

さっぱりとした味のカンタン一品料理です。チーズを一緒にのせても美味しいです!

*中華風・トマトとわかめの和え物*

1.トマト1ヶをざく切りに、乾燥わかめひとつまみは水に戻しておく。

2.酢ドレッシング大さじ2、砂糖大さじ2を混ぜ1にかける。

3.ごま油を数滴垂らしてできあがり!

さっぱり和え物は今晩のおかずに。お弁当にも良いおかずです!


*トマト酢パゲッティー*

1.パスタはお好みの硬さにゆでておく。ゆで汁はとっておく。

2.トマトをざく切りにし、その他お好みの材料も切っておく。

3.フライパンにオリーブオイル大さじ1、ニンニク1片、赤唐辛子1/2本を炒め、さらに具を加えて炒める。

4.さらにパスタを加え、パスタのゆで汁、酢ドレッシングを加えれば完成!

さっぱりピリっとした本格パスタをどうぞ!

料理の幅が広がるトマト酢ドレッシング。今日から一味ランクアップした健康的で美味しい食生活のお供にオススメします***
<バジル>

1・学名  ・・・・・・ ・

2・原生地 ・・・・ インド、熱帯アジア原産。

3・効能  ・・・・

・リラックス効果
  バジルの香り成分である、リナロール、カンファー、オイゲノールは精神的な疲労をやわらげリラックス効果があります。

・食欲・消化促進
 香り刺激で食欲を促す

・咳止め
 微量のサポニンを含んでいる

4・使用方法・・・・スパゲッティー・ピザ・サラダなどに。また、トマトドレッシング1にたいして水10でわっていただき
          ハチミツをたしてドリンク酢としておのみいただけます。

5・バジル酢ドレッシングの概要・・・・
  酢ドレッシングはスパイス・オリーブオイル・岩塩と酢の自然素材だけでできているとてもヘルシーなドレッシングです。
  またバージンオリーブオイルを使用しているので健康的で油っぽくないドレッシングです。バジル酢ドレッシングは用途
  は広く、サラダドレッシングはもちろんのこと、イタリア料理やドリンク酢としても♪スパイスを少し効かせた料理になります。


*イタリアン冷奴*

材料:豆腐1/2丁、バジル酢ドレッシング小さじ2、オリーブオイル小さじ2、塩ひとつまみ、コショウ少々

1.豆腐を器に盛り、塩をふりかける。

2.オリーブオイル、酢ドレッシング、コショウをかけてできあがり!

量はお好みでOK。洋風な冷奴が楽しめます♪

*イタリアン納豆酢トースト*

材料:食パン1切、納豆1パック、玉ねぎ1/4、マーガリン適量、(ケチャップ大1、バジル酢ドレッシング大1、マスタード小1、コショウ少々)

1.玉ねぎはスライスし、塩もみ水洗いをし水気を切っておく。納豆はかき混ぜる。

2.()の調味料を混ぜ、1を入れてさらに混ぜる。

3.パンにマーガリンを塗り、2をのせトーストで完成★

ケチャップと酢がアクセントのトースト♪納豆の匂いもあまり気にならない、美味しいトーストです!朝食にも♪

イタリア料理を良く食べる日本人にも食べやすいハーブ・バジル。ちょっとおしゃれなあじつけになります。ぜひ色々な
料理にお試しください♪